私的『嵐 Japonism』感想録



どうも、お久しぶりです、夏椎です。
いつぞやぶりの更新でしょうか、正直記憶がございません。
(ツイログは順調にたまっていっていましたが(;´・ω・))

特に記事の更新をしなかったこの間にいろいろ、ざっくりいろいろありましたが
ひとまず身体健康状態的には特に問題なく、なんとなーく日々が過ぎて行っています。
そんな感じ。


…というのは、おいておいて。
せっかくですので久々に、嵐の新しいアルバムも出たので久々に。
収録曲のレビューの真似事なぞやってみたいと思います。
昔はたくさんやってましたけど、いつからやらなくなってしまったのでしょうね…
今日はやけにあやさん懐古厨チックですよ、過去も過ぎれば美しい思い出でしょうか(笑)



10/21発売『Japonism』
形態は「通常盤」「初回盤」「よいとこ盤」の3種あります。
(ちなみに私は「初回盤」「よいとこ盤」を購入しました)

01.Sakura
ご存じドラマ「ウロボロス」の主題歌です。
私はとってもシングル発売時から好きだった曲なのですが、疾走感のあるクールでかっこいい嵐が観れる1曲です。
Mステもとってもかっこよかったんですよね~、ばっきばきに踊ってて。
「なんでYou達えむってでばっきばきに踊ってくれるならMV踊ってくれんやったんや…」
って思ってたくらいだったんですけども。(いや花吹雪はシャレにならない量だったけどw)
これは先の宮城公演でもパフォーマンスが披露されてるんですけども、それがWSで流れててですね、
もうほんとにカッコいい。
水と紫の照明と金の衣装と特効の火のコントラストがただでさえ素晴らしいのに、
嵐もバキバキ踊ってるここはパラダイスか…という感じでした。
宮城公演行かなかったことを悔やんでる大きな一要因になってます(笑)
シングルだし間違いなくツアーでもやってくれると思いますので、演出、とっても楽しみにしておきます←

02.心の空
今回のアルバムリード曲です。MVもガシガシバキバキ踊ってます。
作詞作曲が布袋さん、MV出演もしてくださった上に、振付が大野くんとHidariの梨本くんというてんこ盛りの1曲。
布袋さんが携わった一曲なだけあって、和風でありながらもギターサウンドの主張がはっきりと感じ取れます。
楽曲が解禁されて初めて聞いたときは、
正直「私の趣向と合わなさそうだなあ…」「こりゃあお手振り曲なのでは…」という感じがあったのですが、
楽曲が少し長めに解禁されたことで櫻井くんのごっつカッコいいラップが収録されていることがわかり、
MVが解禁されたことでアルバムジャケットでは微妙な感じだった(特に大野さんが)衣装がガラッと変わり、
黒と赤の和テイストなカッコいい衣装であることがわかってテンションが上がり、
振付はHidariさんっぽいけど結構かっこいいぞ!?しかも結構踊ってるぞ?!と思っていたら
大野くんも「ちょこっと振付しました~~」言うててさらにテンションが上がり、
挙句に23日のえむってパフォーマンスもごっつカッコよくて
個人的に神回だったな…という感じになってしまったので、関係各位に謝りたい1曲となりました。
うん、かっこよかった。

03.君への想い
櫻井くんのテレビ誌での楽曲解説を勝手に意訳すると「元サヤソング」な1曲(失礼?)いや、好きなんですけども。
イントロは雅楽の音色が時間の流れを表しているようでとっても素敵です。
何を隠そうこの楽曲、バックに流れる笙と篳篥の演奏は雅楽演奏家の東儀秀樹さんが参加なさっているという
これまたなかなかに豪華な1曲です。
歌詞の主人公は別れを選んだ2人のうちの彼のほう、臆病さから1度別れを選びながらもまた、
あのころの自分を思ってくれていた彼女の気持ちを今では理解し、再び手を取り合った、という感じでしょうか。
とっても優しくて暖かい歌詞に加え、これまた意外にも櫻井くんのラップが入ることにより世界観に深みが生まれています。
宝島社から出ていた雑誌のテキストで読んだものだったと思うのですが、
ホントに櫻井くんのラップは楽曲の世界観を無理なく説明してくれるので、
違和感もなければ、物語により深さを出してくれるのでこういう曲調でもしっくりと来ます。

04.Don’t you love me?(松本ソロ)
じゅんちゃんらしい1曲ではないでしょうか、うん、じゅんちゃんらしい、歌詞に英文が並ぶ感じとか。
イントロが流れた瞬間「あ、もう脱いだな」「ぬいだぬいだw」と兄ズに突っ込まれる
末っ子じゅんちゃんめっちゃ可愛いかったですがツアーではほんとに脱ぐんでしょうか(笑)
実は最初の収録楽曲選考時に選考からもれた1曲だったらしいですが、まさかソロ曲で復活の道があったとは…
楽曲もさぞびっくりしたことでしょう…
セクシーさはもちろんありますが、一時期のとげとげしいギラギラしたセクシーさではなく、かわいらしい、
ちょっと甘ったるい感じもあるセクシーさのある一曲だなあと思います。じゅんちゃんにぴったりでは。

05.miyabi-night
ア~タリラリラ~~~♪です(笑)ツイッタのTLでこのフレーズ楽しんでる人結構見かけましたね、キャッチーなのかな。
和サウンドありつつ、歌詞も和の色彩豊かな言葉たちが散りばめられています。
A,B,Cメロとゆっくりな感じで、サビは疾走感あり、印象的なタリラリラ~~~のフレーズありな一曲。
あんまり見ない名前だったように感じたので調べてみたら
「Dandelion(青キミカップリング)」の作曲なさった方がこの曲にも携わっていらっしゃるようで。
勉強不足でした~~。

06.三日月
大野くんは「イントロが好き」だとおっしゃっていたのですが、聴いてなるほど、大野くんソロで歌ってそう(笑)
日本の四季を表すのに重要な一色を齎す、七夕ソング。
すっごく歌詞は短いのですが、そのスローテンポな曲調もあってか曲自体は4分半あります。
織姫と彦星が出会うそのときを見守っている夜の長さを表しているようにも感じます。
歌声に加工が入って少しこもっているような声質になっているのも、幻想的な七夕の夜にぴったり。
最近七夕の天の川とか見てねえなあ…って思いました(全く関係ないけど)。

07.Bolero!
このアルバムのテーマから離れに離れたラテンのりな感じの1曲ですが突き抜けて明るく、
にのみやくん曰く「わかりやすい感じ」の一曲。うん、サッカーボール蹴ってそう(先入観たっぷりだな)。
サビ前はスカっぽくなるし、かと思えば大サビ前は完全にサンバだしね(笑)
ジャポニズムと言いつつ多国籍感をどことなく感じさせる要因を作ってる1曲なのでは。

08.Mr. FUNK(相葉ソロ)
さて、前回ツアーで「ディスコスター様」に扮しソロコーナー独り勝ち(夏椎的観点で)していたマサキアイバ、
メンバー内にいる最強強火な某相葉担により「ディスコスター様に相当な手ごたえを感じていた」ことを
あっさりリークされていましたが(笑)
そんな彼が今回は「Mr. FUNK」に扮するということで葉担のみならず各所が期待を込めてザワつきましたが、
相葉くんソロにしては珍しい感じの一曲でしたね。
磁石ちゃん達も言ってましたけど、もっと突き抜けて明るくてスピード感ある曲なのかと思っていました。
前回のディスコスターもそうですけど、最近の相葉くんのソロはツアー始まると株価急上昇する感じあるので、
まだわかんない、相葉くんのソロは幕が開かないことには何も言えない(笑)
また今回はラップもありますからね、まーくんがんばれ!!
じゅんちゃんのソロで「脱いだ脱いだ」騒いでたまーくんですが、
まーくん…Mr. FUNKさんもなかなか脱ぎだしそうな色っぽさあるけどね…?!
というかディスコスター様の腹チラとか腰グイングインやるやつ、
さらに進化させてくるんじゃないかとおばさんはドキドキしてます。

09.暁(大野ソロ)
わが君主、大野くんのソロ曲です。もういったいどこから語ればよいやら…
大野くんいろいろ…いろいろあったわけで。今回、いろんな意味で期待を込めていたソロ曲だったわけですが。
やっぱりその圧倒的な才能というか、テクニックというか、ここのところのモヤモヤみたいなのを、
何でもないように超えていく、この人ってすげえんだなあと、あまりにも表現力にかける幼稚な感想ですが、
ホントに感嘆するにつきました。
大変な人のファンになってしまったなあと、戻ろうにももう戻れないというか。
自分の生活の中から消し去るにはあまりにも魅力的すぎる人になってしまったなあと、
改めて感じさせられた1曲となりました。
ところどころ和ゲーム音楽のようなメロディーが印象的ですが、これもまた楽曲選考時にもれた一曲だったそうで。
…いやホントにもれてくれてありがとう!!!大野くんソロにしてくれてありがとう!!(声大)
遅過ぎず、早すぎずのテンポで大野くんの語尾の音が綺麗にどこまでも伸びていきます、とっても聴いてて気持ちいい。
歌詞は今は触れることが叶わなくなった想い人に向けたものでしょうか…
このタイミングでこの歌詞とはやってくれるわねって感じもなくはないですが(笑)
楽曲がとっても気に入ったので心にも余裕があります←
大野くん曰く「カルタっぽい」とのことですが、歌詞の言葉のリズム感が揃っているからでしょうかね?
曲中に三条院の詠んだ和歌が組み込まれているせいもあるのかもしれませんね。
強大な権力を持つ相手を前にして退位を決意しつつ、月を見ながら去来する思いを詠んだ和歌になぞらえることで、
手が届かなくなってしまった相手を想う気持ちをうたった歌詞の世界観により深みが生まれている感じがします。

…ちょっと待って大野ソロ語り過ぎかな?まだもうちょっと書きたいんだけど、いいよね?←

大野くんのソロってサビもしくは大サビとか、1、2か所見せ場がある曲が多いような気がするんですけども、
暁はそういう感じじゃないんですよね、全体が見せ場と言ったらおかしいかもしれませんが…
なんでだろう?ロングトーン(って言っていいのかしら?)が頻繁にやってくるせいでしょうか?
「さざ波」「とまどい」あたりはビブラートが秀逸です、もうたまらんのなんの、耳が幸せになります。

ぐだぐだいろいろ書きましたが端的に言うと


…こういうことです(^ω^)

10.青空の下、キミのとなり
青キミ、これもシングル曲なのでもういまさら何を語らずとも、という感じですね。
ドラマの世界観をよく表している1曲になっていると思います。
ドラマの内容もあってか、タイトル発表時点で「これ実は怖い曲なのでは…」というザワザワもありましたね(笑)
サビでガラッと印象が変わる感じも、ドラマ内で後半に向かうにつれて強くなっていく倉田家を表しているようで、
私は結構好きです。

11.Rolling days(櫻井ソロ)


櫻井くん!!珍しいね!!?と思ったら櫻井くんの思惑通りだった1曲。
結構私のTLいい意味でザワついてましたね、いつになくダークな櫻井くん、恋人を監禁でもしそうな感じ。
「し~あわせってなんなの~?」って歌った翌年が「どこまでも深い場所まで 二人堕ちてゆけるなら」っすよ?!
櫻井くんのふり幅?!!?相葉くんも言ってたけどどんなパフォーマンスなんだろうかとちょっと気になりますね…
ちょっとまだアラジャポでは模索中な感じだったけれど、大丈夫でしょう、櫻井くんだから(笑)
これまでにないジャンルでかなり挑んだ感じのソロ曲ですけど、
これもツアーでパフォーマンスがあってからがはじまりなのかな~という感じはします。
ラップがかなりの低音耳元囁きヴォイスなので、会場で多くの櫻井担が骨抜きになりそうで楽しみです。

12.イン・ザ・ルーム
アラジャポを参考にすると仮タイトルは「ルージュ」、「ルーム」と「ルージュ」が同じ音で組んであります。
ルージュを思わせるねっとりと色っぽい一曲になってます、大人の恋愛っぽい。
ここで、歌いだしが二宮くんなのが素晴らしい。的確な人選だなあと思いました。
ねっとり甘ったるい声で歌ってるのがぴったりな感じですね、禁断っぽくないですか、
二宮くんの声は適度にお芝居がかってる感じがして真っ赤な恋?貴方の色?に「染まりたい」女性っぽいですよね…
とってもぴったり。

13.マスカレード
THE昭和歌謡な一曲。私が大好きHYDRANTさんが作詞作曲。
少年隊さんの仮面舞踏会の編曲を手掛けた船山基紀さんが編曲をなさっているということで、
そのエッセンスがいろんなところに散りばめられているという、
きっと事務所担をずーーっとしてきたファンの方にはいろいろ美味しい1曲なのではないかと思います。
「セレナーデ」とか「プレリュード」とか言葉の選び方もレトロ感たっぷり、
昭和の時代を生きていない私でもその世界観の中で2015年の嵐の5人が歌っているというのも
とってもおもしろいよなあと思います。

14.MUSIC(二宮ソロ)
今回は作詞作曲にかかわっていない二宮くん、どんな感じになるのかな~と思っていましたが。
彼はほんとに策士ですね?!きっと私たちが解き明かせない計算の末の選曲なのだろうなあ…と。
かわいいです、ほんとに、とってもキュート。ボーカロイド・ニノって感じ(笑)
系統的には「秘密」みたいになるのでしょうか…なんかもう、かわいいってわかってるよね?!
自分がかわいいってわかってて、かわいい選曲してきて、それでその計算通りにヲタクが\イギャーーーーー!/って、
なるわけでしょう!そういうことでしょう!?!すごいモンスターだよ?!?!そりゃモンスターだよ!!!!
こんかいは踊りますよ!8年ぶりに!(.゚ω゚)フンス!
…といつも通りめっちゃテキトーに言ってた(失礼)言葉を信じるならば、ほんとに踊るんでしょうから…
たぶん本気で萌え殺しにくる32歳KAWA-iiモンスターの進撃を楽しみにしてます…!!!
喜んで殺されに行くわ!!!

15.伝えたいこと
タイトル通りのメッセージ性の強い1曲。一方的に、というよりは「一緒に」という気持ちを感じます。
強く背中を押すというよりは、手を握って、「一緒に」。
なんだかとても嵐っぽいなあという感じがしました。下手にここで解釈をするよりも、
歌をそのまま聴いてもらった方が「伝えたいこと」は伝わりそうですね(笑)

16.Japonesque
二宮くん曰く「(レコーディングが)ホントに終わんないかと思った」「散々こねくりまわした」らしい(笑)
アラジャポでこのくだり聞いてるとマジで笑い出してしまうので、電車の中で聞いては聞いてはいけませんアレね。
夏椎はいまだに「アハ」が誰かわかんないんですけども、アレ誰ですかwwじゅんちゃんw?
でもねえ、私この曲好きですよめっちゃ好きです、らっちゃっちゃ~らちゃちゃ~ですよ、好きです。
二宮くん、こねくり回した甲斐あったと思うよ(笑)
サウンドは確かに和モノが含まれてるんですけど、和!って感じではないんですよね。
私の感覚的な問題なんだとは思うんですけど、前面に押し出されてるかっていうとそうではないというか。
でも歌詞流し見るとすっごい字面が和風なんですよ、不思議だな~~って思うんですけど。
すきですね~~~アハ!




【ボーナストラック:通常盤】
01.僕らがつないでいく
櫻井翔をして「映画を撮りたい」と言わしめた、スケール感の大きさを感じさせるバラードソング。
うん、なんか主演が相葉くんだったりじゅんちゃんだったり行ったり来たりしてましたけど(笑)
いや、気持ちはすごくわかります。個人的には「風」っぽいな~とも思ったんですが。
青春群像劇みたいな、男の子たちが大きくなっていくみたいな、若い甘酸っぱさありつつ、
大人になっていく切なさみたいなのもありつつ、うん、私も是非映画観たいですね(笑)

02.the Deep End
下に響く低音のビートが心地いいですね。作詞は100+さん、さすが、といった感じです。
歌詞が好きな方も多いのではないのでしょうか。
相葉さんの囁きセリフがあったり、大野さんの高音シャウトがあったり、見せ場もしっかりあります。
より深く深海へ挑むダイバーの姿を、次のステージへ進もうともがく姿になぞらえているのだろうと思います。

03.Make a wish
なんとな~く'07~'08年っぽいなあ~と感じた一曲。
メロディーの転換が絶妙で駆け抜けていくように曲が進みます。
キラキラしてる感じでしょうか、等身大な感じというか、
「嵐っぽい」「嵐らしい」と評している方を見かけましたが、とてもしっくりときました。

04.ふるさと
ワク學開校から数年…合唱曲としてうたわれても音源化せず…もう音源化はないのではと思っていましたが。
ようやく音源化の運びとなりましたね!長かったね!
そりゃあ相葉くんがふるさと入りましたって熱っぽくいうわ!(笑)
ファンではない方でも「とってもいい曲なのに音源がないんですね」とおっしゃってた方を見かけたことがあったので
そういう方々に対しても「お待たせしました!」という感じではないでしょうか。
個人的には、なんでかわからないのですが、ふるさとを聞くと紅白の牛乳パック衣装を思い出します←
と、小山薫堂さんから芋づる式にくまモンを思い出して微妙な心境になります(※夏椎は熊本生まれです)




【ボーナストラック:よいとこ盤】
01.日本よいとこ摩訶不思議
「継承」を見事にやってのけた一曲。私は皆さんからするとドのつく新規なので、
この曲の存在も今回初めて知ることになったのですが、昔からのファンの方々によると、
新しくアレンジをするということなくそのまま、本家に沿った形でレコーディングされているそうですね~。
ジャニーズと日本らしさが融合した、まさにこの曲にしかない唯一無二の魅力を感じました。
松本潤によって唱えられた「個性溢れすぎ疑惑」ですが、私は二宮くんの歌い方が好みでしたね\(^o^)/
いや、「摩訶不思議 摩訶不思議 摩訶不思議 Oh Yeah~♪」はどの部分よりもクリティカルヒットでしたけれど。
えむってでパフォーマンスも披露されてましたが、「懐かしの振付を思い出した」とおっしゃっている方もいらして、
何もしてないのになんだか勝手にうれしくなってしまいました(笑)
あと伏兵がぽんぽんぽんぽんバク転するので面喰いました、ハワイでも大野くんがひと公演1発だったのに…w
三味線ブギでの「とりあえず行けよバク転」を思い出してしまいました。あのくだり好きなんだよなあ~。



…やっぱりフルでやるとめっちゃ長くなりますね(笑)
もう何度か「明日かけばよーない…?」っておもいましたけど
レポートでもこんな長く書かんわww

気分転換にはなったかな?たぶんこれから聴きこむとまた表情を変えてくる曲もあるのかなあ~と思いますが。
ひとまずはこれで、わたしはバイトまで寝ます_:(´ཀ`」 ∠):_

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