おさひしぶりですがツアレポ(絶賛編集中)!



お久しぶりです。
完全なツイログサイトと化しておりますが
数人毎日訪問してくださる方がいらっしゃってる様子で
本当にありがたいなあ~と思うと同時に
全く本更新をしないので申し訳がないです…ウヘェすみません…

ということで
今年結構いろんなとこに行かせていただいて
そのレポも放置しっぱなしなのですが
ぜひ聞きたい!とおっしゃってくださる方もいらしたので

先日(11月16日)参戦した
 ARASHI LIVE TOUR 2014
 「THE DIGITALIAN」
 
についての感想と言いますか、記録をばすこし、残したいと思います。

レポと言いましても、プラデ初日舞台挨拶中継の時に書いたレポでおわかりのとおり
めっちゃへったくそなので参考程度で、
私の文章の至らない点は皆様の想像で補っていただければと。(おい)

あとは秀逸なレポを書かれる方々もいらっしゃいますので
これを読まれる方にはその方々のを読んだうえで
「へー夏椎の目にはこう見えたのかな?」という具合で受け取っていただけたら
よいのでは…と思います、うん、

安定の他力本願です((笑))

※ネタバレ等多分に含みますので追記にて書いていきますが
ツイッター等ページに直飛びされていると普通に全文表示されてしまいますので
ご注意ください。


















あんまりセトリ覚えてないのであれなんですが
記憶の順を追って書いていこうと思います。
(曲順間違い等ありましたらご指摘いただけるとありがたいです)

また、わかりにくい・ここもうちょっと詳しく!等ご要望ありましたら
記憶が対応できる限り追記したいとおもいます
(その記憶がポンコツなのですが…。)

※未推敲、とりあえず忘れる前に書きなぐってますので
文章の接続等おかしいところもありますがご容赦ください。
随時加筆します(気合と記憶がもてば)


0.0.開演前とか装置とか
メインモニターは2つ。
サブモニターはメインモニター横に四角いのがそれぞれ1つずつ、バクステ側にひとつ、の3つは確認しました。
3塁側のメインモニターは角度的に見えず、側面のモニターは確認できました。
でじたりあんモニター


0.オープニング映像

1.Asterisk
ここから始まる!というのを感じさせる1曲がスタートに持ってきてあるなあという印象です。
イントロから道が開けていくような感じのメロディーに合わせて照度の高いピンスポットが5つ、
本ステに登場した5人に集まります。
衣装は深いビリジアン×バイオレット×シルバー、
スパンコールやラメ(と多分エナメル?)がふんだんに使ってあって
ピンスポットの強さに応じるようにキラキラと5人が輝いているのが見えました、サイバーっぽい感じ(?)
そしてその5人がまた踊る踊る(笑)
あの実用性無視したようなごっつい衣装でよくもまあそんな体が動きますね!?!というくらいキレッキレでした。
ファンライトもガンガン操作されていてその光景は圧巻。
会場が一色に染まって展開されていく光景は「もうなんだこれ!すごい!」につきます。
実を言うとはじめてのツアー参戦だったのでドームも初めてで
そのはじめてのドームの一曲目で、アルバムの中で好きな曲がド頭から流れてもうわけが分からない状態でした。
なので「すごい!すごい!かっこいい!やばい!」みたいな頭の悪い感想しか浮かんでこなくて
記憶も結構ふわっとしてます(笑)本当にあるまじき失態…

翔ちゃんのラップもどちゃくそかっこよかったです。
この人はここから先をまた先陣切って開拓してってくれるんだろうな…という良く分からない感想で頭ぐるぐるしながら
「Everybody clap yo!!!!!(ライヴ恒例の語尾が跳ねるような歌い方)」でギャーーーー!!!ワーーー!!!です。
思い出してもなんかグッときます…

座席的に本ステで踊ってる場合、
1塁側にいる2人は[結構見える、頑張れば表情もなーんとなく分かる]、
センターで踊る1人[そこそこ]、
3塁側の2人[装置やメンバーに隠れなければ誰なのか、フリの動きは分かる]という感じだったので
1塁側のモニターも観ながら鑑賞していました。

3塁側の側面モニターの心拍も観てたんですが、仏かよってくらい翔ちゃんの心拍が低くてめっちゃ笑いました。
(MCでいじられてましたがまたそれは後程)
いちばん高かったのはじゅんちゃんでしょうか、やっぱりコンサート隊長、緊張してるんでしょうねえ…
相葉先生が5人の平均的な感じというか、真ん中数値だったのが多く、
マネキンで万年3位だった相葉先生を思い出して「ああ、…」とよく分からない若干感傷的な気持ちにもなりました。
(お前だけだよ)

2.takeoff!!!!!
3.Wonderful
4.Welcome to our party

5.Bittersweet
終始本ステでした
最後の決めポーズ、翔ちゃんとおおのさんの肩に手を置くじゅんちゃんに会場がわき(笑)
その後暗転しましたが自分の膝に自分の手を置いて決めポーズをとっていたおおのさんの手を、
下で寝転ぶ相葉さんがぎゅっと握ってにこっと笑い合っているのが見えました、、、いい天然…。゚(゚^ω^ํ )゚。

《挨拶》

6.STAY GOLD
確か本ステから登場だったでしょうか?
イントロちょいくらいまでじゅんちゃんがどこにいるか分からずきょろきょろする夏椎。
演出把握済みの友人に「本ステ!あや本ステ!」と教えられ「お、おう!ア!!じゅん!!!」みたいなやり取りが(笑)

衣装は白い…パジャマみたいな…(言い方)
今回全編にわたってじゅんちゃんの前髪が仕事してるんですが
ほぼほぼ白(多少黒で文様が入ってました)でゆったりした感じの衣装に前髪がおりてて
もう天使かな?天使か?コレお迎え?お迎えきたんだな?という感じ。

強めカラー衣装のジュニアを後ろに引き連れ颯爽と登場する天使…
横の席にいた潤担のお姉さんが凝視してました、すごく気持ちわかる、
ちゃんと見てないと飛んでっちゃいそうだったもんね(多分違う)

なんにせよ振付が特徴的で忘れられません。
アルバムの中で「曲聴く分にはそんな注目しないんだけど、ライブとかDVDで見るとめっちゃいいな~」みたいなのって
結構あるんじゃないかと思うんですがSTAY GOLDはそんな感じです。ライブ映えする曲。

「うーいういーうーー うーいうーいうぉーううぉう」のフリが特徴的で
1日目MC時に二宮さん発信でメンバーが寄ってたかってモノマネして
おおのさんのが中々の酷さだった(闇写で目にしましたが静止画でもなかなかの酷さでした)というレポを見ていたので
個人的には「コレかwwwwここかwww」と大いに楽しませていただきました。
あとはサビ等振付が繰り返しの部分が多いので
2番くらいからはやる気があればじゅんちゃんとジュニアのみなさんとサビ部は踊れます。
因みにサビは空を持ち上げるような振りです、HANDS UPするじゅんちゃんめっちゃかわいいです。
一緒に踊りたい人はぜひ覚えて周りに怒られない程度で(笑)踊るといいと思います。
参加型な感じになってきてめっちゃ楽しいですよ~おすすめ!
(横の泣き虫担のお姉さんたち+夏椎+友人は絶好調で一緒に踊ってました)

毎度毎度のギラギラ眩しいじゅんちゃん、というよりはキラキラ瞬いて飛び立っていくんじゃないか?!
って思うようなじゅんちゃんが見れます。天使です。

7.Imaging Crazy
我らが大野智のソロ曲、イメクレタイムです。
ところが!しかし!LOVEに続き大野ソロはバクステ!!!
…ということを事前に友人に聞いていました。これでばっちり。
と思いきや!しかし!(2回目)予想以上にSTAY GOLDで楽しんでしまった夏椎は
おおのさんがバクステにいるということをすぽっと忘れてしまっておりまたもや友人に
「あや!あやうしろ!うしろ!さとし!」と言われる始末…大失態でした。

バクステと聞いた時にアリーナCからは中々視認しづらいのでは…という懸念があったのですが
やはり中々観れずで、ほぼほぼ1塁側メインモニタで観ていました。
今回のメインモニタは縦に長いのでカメラさんが頑張って抜いてくれると
全身がかなりの大きさで映るので、大野さんのステップも結構きれいに見えたりします。
2014年ツアーも、足元に重力を感じさせない妙技、十八番の無重力なステップは健在で
真剣な顔で歌い踊るおおのさんは筆舌に尽くしがたいです…。

確か、ムビステでこっち(本ステ)に戻ってこられたんじゃなかったかと記憶しているのですが
メインモニタに夢中になってて大野さんが戻って来始められたのに気付かずで
完全に浮かれておりました(※友人氏の目線が後ろに戻いたことで気づきました)。
ちょっとここらへん記憶が曖昧なのでもし全部バクステで完結だったなら
多分ほかの演出と混ざってしまったのではないかと思われます…

いっつもいちばん覚えている必要のある大野ソロを、すっぽり覚えてなかったり、記憶改ざんしてしまったりします…
そのまま覚えてると刺激が強いとでもいうのでしょうか…早急に直したい…(苦悩)

あと戻ってきてからの大サビ前、「Do the image It’s crazy  Imaging crazy~♪」あとの
「ア~~ッン」という吐息交じりの囁きで会場がヒギャ-----なりました。みんな好きですね。(お前もな)

8.Tell me why
てるみーわいはリフト使用です。
1塁側アリーナC前方リフトにはじゅんちゃんが来てました。天使。
じゅんちゃん、曲がはじまりリフトが上がりきると私たちのほうを見てはいるようなのですが
曲の世界観に入り込んでいるようで私達の手振り等に反応はなく((笑))
じゅんちゃんさすがだわ、やべえ入り込んでる、、、と言っていたのですが、
翔ちゃんのラップに差し掛かるとマイクを離して一緒にラップを口パクで、、、
リップシンクが完ぺきでした、、、おお、翔潤、、、
「アレ?!あれ?!にのちゃんはなんか口パクでどーとかってレポ出てたけど!」
「じゅんちゃんも完璧やんか!!ワーーーー!!!尊い!!!」
と友人氏と二人盛り上がっていました。

9.TRAP
おおのさん振付の1曲。力強く、男らしくもおおのさんらしい細かいステップが随所に見られます。
全体的にはちょっと悪役っぽい、かっこいい曲なんですが、
と同時にいろいろ突っ込みたいところも多い興味深い一曲となっています(笑)

 wow wow wow wow wow 
の部分、ここはおおのさんがよく使ってらっしゃるフリが盛り込まれてます。
クリックしながら腕を回すやつですね。
(Rainの「心に刺さるような 痛み残し」の部分と同じです)
ここでもうすでにおおのメーターがグイッと反応します。

次に。先に言っとくとこれがいちばんくだらないツボなんですけど
Speed   You are in the TRAP
部分の振り付け、身体を細かく振動させながらゆーっくりロボットのように歩いて行くフリなんですが
「えwwwwまってそのspeedではwwww逃げられないどう考えてもwwwww」
と思ってしまったことでもう、その後も同じメロの同じフリ部分は楽しく見ることしかできずwww
いや多分、機械的で平面的な、ちょっとしたゲーム画面の中で動くような、
いわゆるデジタルの表現をおおのさんはなさりたかったのだろうなとすぐに思ったのですが
もう、そのフリのインパクトが強すぎて…(笑)
5人+ジュニアみんながそのフリで行進してくるのでもう楽しすぎてかっこよすぎてどツボでした(笑)
公演終了後真っ先に友人とフリ再現した数曲の中にTRAPのこのフリもばっちりランクインしていました。
自分達で踊っても楽しい(笑)

大サビ手前のじゅんちゃんが
I’ll get you in the TRAP
でバーンって仕草をするんですがそれに合わせて
ステージで這いつくばるようなフリを付けられているジュニアが全員同時に倒れるんですね(笑)
前日このふりについてアレ何してんの?って突っ込まれた一幕があったと聞いていたので
めちゃくそかっこいいんですけど「あ、くるよくるよ…これ!」と友人にレクチャーいただいて観たので
個人的には面白くて楽しくて楽しくてたまりませんでした(笑)

Sooner of Later 世界は知るのさ Black or White 最後に笑うのさ
のおおのさんはどうしてもはっきりと観ておきたかったのでメインモニターで凝視した記憶があります。
(めっちゃかっこよかったです)

10.Oh Yeah!
全く記憶がなかったんですよね…めっちゃ好きな曲なんですけど、忘れるはずがない曲なんですけど。
セトリかきながら「あれ…?オーイェー?オーイェーやった…?」ってなったぐらいで。

必死に思い出してよーやく「もーいちどー!」ってやった記憶がよみがえってきて。あ~そういえば!と。
この曲、デジデジ加工した上にジュニア紹介してたんですよね。
で、私たちの前にMADがいて、その二人がめっちゃかわいくて(笑)
あらしが演出上バクステ側に行っちゃってあんまり見えないときに
バキバキ踊りながら楽しそうにファンサしてくれるんですよねwwwで、それに夢中になってて(笑)

ということでオーイェーに関しては「ジュニアめっちゃかわいかったです」←

この間衣装チェンジもあってたそうなのですが
必死にジュニアと交信してたので見えてませんでした(という本末転倒感)。

11.ハダシの未来
12.Love Wonderland
《MC》
13.Beautiful days

14.Disco Star
今回いっちばん楽しくて!いちばん盛り上がって!(わたしが)いちばん私の周辺がざわめいていた!
ソロ一人勝ちと言っても過言でもない、むしろツアー一人勝ちなのではないかと思われた
相葉先生のDisco Star!!!全力で推しますよ!!!めっちゃ推します!!!

笑えて、セクシーで、エロくて、かわいい、いろんな「アイドル・相葉雅紀」が見られます。
(因みにおばさんの隣の相葉担の可愛らしいおねいさん、2度ほどクラっと倒れかけられて、
一緒に来ていた潤担のおねいさんが支えてらっしゃいました、めっちゃわかる)

アジアンムードなBGMが流れる中、ジュニアが担いだ神輿で登場する相葉先生。
神輿の中は白い幕で覆われていて見えないのですがBGMがやんでイントロが流れ出すと
「よっ!」って感じでひょっこりまーくん登場(めっちゃかわいい)。
しかし場内はそのぶっ飛んだ演出にすぐにはついて行けず場内の4割くらいどよめきます(笑)

そこから開襟シャツをなぞってみたり、体のラインをなぞってみたり、腰のベルトを下に押すような仕草をしてみたり
(スタイルがいいのでみんなツッコむの忘れて食い入るように見てるし、
カメラさんもいい意味で悪意があるようなカメラワークをするので、
メインモニターに相葉さんの腰やら坐骨やら腹筋やらアレやらがどアップで映る)
Monsterの潤ちゃん以上にゆったりねっとり(言い方アレだけど結構そんな感じ)の床プレイをしてみせたり
2コーラス目のAメロなんて延々と腰振ってますからねあの子!
しかも3日目にしていまだめっちゃ恥ずかしそうに振りますからねあの子!
(因みに1日目.2日目もずっと恥ずかしそうだったらしい)

大画面には相葉先生の恥ずかしそうなお顔、相葉先生のほうを見れば振られるほっそい腰という
最近の相葉デレ甚だしい夏椎には刺激の強いソロコーナーでした…すきです…

潤ちゃんがギラギラしなかった分、あいばさんがギラついてました(笑)
とんだ獣が潜んでいました、相葉雅紀。

アルバムが出たときからDisco Starは
「フッフー!」とか「フゥ!フゥ!フゥ!フゥ~!」とかC&Rを予感させるパートがあったので
ついったとかでも「タイミングばっちり覚えてかなきゃ!」みたいな参戦予定の方が多かったように思うのですが
それに加えて現場では「Disco Star!Disco Star!Disco Star!」という謎のあおりが増えます(笑)
これがめっちゃくちゃ体力使うけどめっちゃくちゃ楽しいww
しかも今回相葉さん、福岡最終日テンションが上がりきっちゃったのか
( '◇')<こねこちゃんたち〜おれはだれだ〜ッ!
1日目2日目では、やらなかった煽り方で場内のヲタクをあやつりだすという(笑)

もう相葉さんもめっちゃたのしそうで、こちらもめっちゃたのしくて、ホントにDisco Starでした、
あそこはあの時間はあの空間は完全に相葉さんのDiscoでした。

完膚なきまでに相葉さんにうちのめされて、
もうむしろ相葉さん打ちのめしてくれてありがとうくらいの勢いでした…。

15.メリークリスマス
こちらは打って変わっての演奏と歌唱を魅せるステージになってました。
相葉ソロから暗転しスポットが本ステに注がれます。
明りによって浮かび上がった本ステにすくっと立っている緑のサンタクロース、
もとい、これまで色んなところで目にしてきた相棒の赤のエレキギターを手にしたカズナリニノミヤ。
ガンガンに操作されていたファンラも一気に大人しく消灯。同時にメインモニターに映る二宮くんもモノクロです。

二宮さんは終始ニコニコしながら気持ちよさそうにうたっていらっしゃるので
観ているだけでこちらもワクワクしてしまうし、クリスマス気分になってしまいます。

まるで二宮さんのソロコンに来たかのような感覚、ポップなバンドサウンド、ギターをかき鳴らす二宮さん。

大サビに差し掛かった頃でしょうか、曲に合わせて会場に魔法がかかったように、
メインモニターの二宮さんはカラーに、私たちのファンラは二宮さんが歌ったように赤、白、緑で光り出します。

二宮さんらしい、盛りすぎない、音楽を1番際立たせる演出だよなあと思いました。

16.Hey Yeah!
さあ、ソロ演出でやっちゃった!な櫻井先生タイムです!
本当に櫻井くん先生みたいな感じです。指し棒みたいなのもっちゃって、授業みたいなの始めちゃうし。
ファンのみんなに英語で質問をはじめちゃいます。
衣装変更があった櫻井くん、はじめの衣装は友人曰く
「ほんとに予備校の先生のような衣装」だったそうでめっちゃかわいかったそうですが…ザンネン(笑)
ストライプのジャケットでした、ちょっと派手な先生?…先生かな?(笑)

質問は以下の通り。
質問① 幸せってなんだろう?
質問② 夢ってなんだろう?
質問③ 友達ってなんだろう?
※すべて英語で質問してます
全部Hey Yeah!の歌詞になぞらえてますね。

英語でしゃべる翔ちゃんが見せ場のかっこい~演出です。
…ところがどっこい!このかっこいい見せ場で櫻井翔がやっちゃいます(笑)

モニター下に日本語字幕が出てくるんですが
友人によると、1日目、2日目ではその字幕がパソコンでタイピングするように出てきており
それがどんどん打ち進められるので翔ちゃんの芝居コミコミの台詞が追いついてなかったのだそうで。
それを受けてなのか、3日目は台詞1文分がポン!と出て切り替わっていく
所謂洋画とかの日本語字幕と同じような仕様に変わっていました。

そのせいなのかどうかは翔ちゃんだけにしかわかりませんが。
1つ目の質問、私の耳には「dream」という単語が聞こえてきました。
直訳、「夢」ですね、うん。英語のできない私でもわかります。しかし、日本語字幕には「夢」の文字がない(笑)
字幕でめぼしい該当しそうな単語と言えば「幸せ」?
「幸せ」を櫻井翔的に意訳すると「dream」なんだろうか?と思うわけです。英語ができないので。
間違った…?かと思ったのですが翔ちゃんも自信満々に質問なさっているので
次第に私が聞き間違ったかなと思い始めるわけです。

次、2つ目の質問字幕が、モニターに流れてきます。
すると翔ちゃんがハ!?!っとした顔で十数秒固まるのです(笑)それはもう見事に。
は?わけわかんねえww?みたいな感じで。
これが櫻井翔らしくて笑ってしまいました。誤魔化せなかったんですね、咄嗟に。
ここまでくると会場の大半が察します、「ああ、翔くん間違っちゃったのね」と。

うまくごまかすこともできたでしょうに、律儀にも翔くんは質問①から言い直します(笑)
質問③の字幕切り換えも迫っているのでダッシュで言い直しますwwこれがものすごくかわいかった

「この質問に対して僕なりの答えを伝えたいよ」というような英文まで
無事言い終えた櫻井先生はあわてつつもお歌のタイムにはいります(笑)

メインモニターには歌詞に合わせてひみつちゃんの黒丸人間アニメーションが流れます。
これが本当に良くできてて、歌詞に無理して合わせた感じではないのにぴったりしっくり合っていて
翔ちゃんのダンスとお歌に合わせて、必死にモニターを見ていた記憶があります。

人生についての授業をソロコーナを通してやっちゃう櫻井くん、
めっちゃかっこよかった。人生間違いもあるんですよ、ねえ(笑)
でも「小さいこと気にせずにさ」!
翔ちゃんにはそらの視点からあらしを見て導いて包み込んでいってほしいし
その決意みたいなのも曲から伝わってくるようなパフォーマンスだったように思います。

17.One Step
18.Troublemaker
19.Lucky Man
20.Hope in the darkness
21.Zero-G

22.A・RA・SHI
23.SUNRISE日本
24.君のために僕がいる
25.a Day in Our Life
26.言葉より大切なもの
27.PIKA★★NCHI DOUBLE
28.サクラ咲ケ
29.きっと大丈夫
30.Happiness

31.One Love
確かこの時がリフトだったでしょうか?
1塁側アリーナC前方にはにのちゃんが来ていました。
にこにこゆっくりとお手手を振るにのちゃんはぬいぐるみのような愛らしさでした…。
この時はフリなしでずっとお歌タイムだったかと思います。
サビで、落下物(メンバーカラーのハート)があったかと。

32.Believe
33.Monster
34.迷宮ラブソング
35.ワイルド アット ハート
36.Calling
37.誰も知らない
38.GUTS!
《挨拶》

39.キミの夢を見ていた
じゅんちゃんの「最後にこの曲を聴いてください」から始まる1曲。
真剣な眼差し、ひと公演走りきった、達成した、という5人の表情。
メインモニターには、公演開始前スタッフさんに頼まれ写真を撮られた!という
皆さんの「公演前にワクワクしている楽しそうな表情」が次々に映し出されます。
(多分オープニングの演出と故意に似せてあるような映像になっていたと思います。
全部の写真が紐づけされているような)
1塁側メインモニター前には確かにのちゃんが来ていたでしょうか?
みんなの笑顔が印象的な映像演出を
歌いながら後ろを振り返って感慨深そうに凝視していたのを記憶しています。
わずか十数秒でしたが画面上をスーッと流れていった二宮担の女の子たちの写真を
目で追っていらっしゃいました(笑)
やはり気になりますねwwにのちゃんも気になるよね人間だものねと思いました。

せりだしてきたセットの階段を使って登場した時と同じ本ステージ上部に行く5人。
おおのさん「ばいばーい!!」と言いつつにこにこしながら嬉しそうに階段を登って行かれます、
もうそれはスキップしそうな勢いでトトト!と階段を上っていかれる大野さんめっちゃかわいい…
国宝級のやった!おわった!やりきった!の笑顔ありがとうございますm(__)m
ステージ上部に沈みながらいちばん最後まで手を振り続けるあらし。
茶目っ気たっぷりに手を振り続けていたのは確か末っ子ちゃん達だったと思います。
確かじゅんちゃんはずーっと手を上に掲げていて、
その手が見えなくなるその時まで本当にずっと手を掲げていました。
さすがコンサート隊長。

2部構成(アルバム曲⇒15年間のシングル曲)にしてもなおラストにこの曲を持ってきた真意。
もう一度くらい会場に赴いて見極めてみたいものだと思います…
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Category: あらし

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