どらま~てぃっどらま~ハァン♡(CV:二宮)

久方ぶりの更新です~
かしいですちーっすちーす




ハア…




スゥーーー…

ハァーーーー…

スゥーー…ハァ――――――…!!!!!






やりたいことがない!!!!
(T.A.B.O.O じゃないのか)
(自分でやっといてちょっとライブ映像見たくなっちゃってるじゃねえか)


目的のないMY LIFE!!!ィィイイェェエエwwww!!!!!
…ぜいたくですねえもうね、沸点が振りきれておかしいよ!
ン?!沸点が振りきれるってなんだろうね!!??!!

あーやだやだイライラしちゃう♡♡

「マヂ病み…もぅ疲れた…ぁたしつらぃ…」とか言って
アーwwwはいはいwwww可愛いねwwwwwって
言ってもらえるような歳でもなくなりましたので
もうここらへんで手を打とう!はい!
さようなら~

♪~仰げば尊し




さて、6月も後半。

「怪物k…じゃなかった「死神くん(以下死神)
「弱くても勝てます(以下ヨワカテ)も終わってしまいましたね…

早かった、いっやほんっとに早かった。(声を大にして)

だってもう7月なりますもんね…そりゃ早いよね、、、
そりゃ夏椎も21になるわ

「死神」は最後まで楽しく見させていただきましたし
BD BOXも一応購入の予定です、まあ資金があればの話ですが。

終わってからごちゃごちゃ言うのもナンセンスかなあとは思いつつ、
おばさん的にはやはり一番1話が見ごたえあって面白かったし
きれいだったかなあと思います。
(まあ浮遊シーンのおおのさんの吊られてる感は愛嬌ですし
ぶっちゃけ可愛いですしやっぱりなんといってもかわいいのでいいです、あれは。
むしろありがとう的な)


最終話もよかったですよね
…すげえ上から言ってるみたいな感じですけど(笑)

ぶっちゃけそんなに引き出しがないので
「演出的にそんな上からいけるほど知識あんのかよ」って言われると
まあ当然のようにないので(おい
床に頭擦りつけて「スビバゼン…。゚(゚^ω^ํ )゚。」って謝るしかないんですが
一視聴者としては「面白いなあ」と思った作品だったと思います。

ちょっとね、ファンタジーなさくひんだったよねさいしゅうわね!('◇')←
なんかついったのTLでも見かけましたけど
「最後の約束」が若干横切りました(笑)


ブラックファンタジーなんだろうけど
ブラックというよりはあったかくて優しいカラーの作品になっていったんじゃないかなあと。
おおの先生のあったかさというかふところのぬくさというか(同じ事2回言ったかも)
そういうのがじわじわ滲んでた作品だったなあとおもいます。

なんかキャラも作らず~とか言ってた割には
古畑さんぽいのとかカマキャラとか混ざってて
今期大野智の中で熱いキャラクターたちが一気に出されてて笑いました(笑)

…そして悪魔のツンデレきろくだったんじゃないかなあと、(ちょっと黙ろう

非常に良かったです。(CV:大野智)




「ヨワカテ」はすごく、ちゃんとみたら面白いのに
なんかやっぱり多くの人が最初らへんで離れちゃった感じが
もったいなかったなあと思いました。

よくできてるんだわ、ほんとに。
(またえらそうだ…)

ワンクールじゃおさまらないよねあれね。
濃厚さの配分というか、ちょっと最初これどうなのって感じだったんですが
これからまだ見たいよ!ってところで終わっちゃった感じがしてもったいないなあと。
みてて「ああこれは演者達がこの作品すきなんだろうな」って感じがすごく伝わってきて。

数字みると振るわなかったって感じに世間的にはなるんでしょうけど。

数字じゃねえっすほんと、あれは数字じゃないよ。
もうちょいっと観たかったよね。
時間とか、早い話で言う話数とか、
「その制約の中でいかに視聴者が楽しむ作品を作るのか」
って言うのは第一にあるんだと思うし
そこをクリアしないとダメなんだろうけど
いいのに!やっといいのに!って感じが
少し悔しかったです。

いやーにのみや先生ほんと恐ろしいアイドルだなあと思った。
そしてほんとに恐ろしい人たらしだと思った(笑)




あ、あと遅ればせながら「ファースト・クラス」
ネットの力を駆使してみました(笑)

最終回に遅れること1日、2日で観切って(ここ大切)

すごく面白かった。
シンデレラストーリーってすごいありふれた題材だと思うんですけど
あの副音声、字幕での心の声すごく面白かった。
あのおかげでありふれた感をカバーできてるんないでしょうかと思うくらい
面白かったです、ほんとに。

演出の感じが私の好みにぴったりだったのか分からないんですけども
あの字幕と心の声のリアルな感じはすごかった。
ホントにあるもんなあああいう世界って、
近い世界だからこそ「ああいう描き方があるのか~」と思ったのかも分からないですね。

みんなが心の中でグッサグッサ言ってるなかで
編集長だけ心の声が一貫して現れないってのも
観てて「この人腹の底で何考えてるか分かんない感出てるよなあ」って思っていたら
大野さん二宮さん目当てで買ったTV誌の中に「ファースト・クラス」の特集があって
「(そういう演出が)ふしぎな不気味さを視聴者に与え―――」みたいな記述があったので
「ウワアwwwwもろに狙いに乗ってる視聴者じゃねえかよ」ってなりましたけど(笑)


キャラクターも個性的で
「意地悪」な人はイッパイいるんですけど
同じ色の「意地悪」ではないというか、同類項でまとめられない感じが
またお話を面白く、
エリカ様がいってたように、作品を「カラフルでポップ」にしていたんじゃないかなあと感じました。


個人的には最終話に向かうにつれて
「レミ絵さんもうなんか色んな意味でやべえ」というか
「あれ?この子大丈夫か…?」って感じがもうたまらなく面白かったです。
精神崩壊というか、人格崩壊というか、人間の機械化というか。
(字面で誤魔化した感満載だな)


いやーレミ絵さん欠かせないっす、ほんとに。
観てて愉快だった、


鼻から牛乳だったし大王イカの生息水域レベルだった(適当)





あとそうだな、そう、シャーロックシーズン3ね!
みましたよ!もう!
シャーロックに関しては何も心配してなかったですけど
その絶対的な信頼を裏切らない面白さでした。

原作のパワーもやはりあるんでしょうけど
シャーロックの面白さはやはり、もう、なんというか、もう、
書くのもおこがましいというか、本当に面白かった。

どれだったかのコメンタリーで(多分シーズン2のどれかだったかな?)
モファットさんやゲイティスさんがおっしゃってたんだけど
やっぱり第一弾がヒットしてシリーズになると
だれてしまうというか…第一弾に寄りかかってしまうというか…
面白さが半減してしまうっていうことはありがちなんじゃないかと思うんですが
シャーロックに関してはまだそれが見当たらないです。
(シーズン3でまだなにを言うかっておっしゃる方もいるかもしれないけれども)

確かもうシーズン4・5も製作が決まってましたよね~

すごく楽しみですほんとに、2年でも3年でも待てます。


メアリーにうまいこと転がされてる二人が可愛いし
なんだかんだ弟に甘いマイクロフトもかわいいし
何よりシャーロックとジョンが並んで歩いてるのを見ると
やっぱりワクワクしますし、たまんねえなあって思いますね…



ホント教えてもらってよかった…(遠い目



今週末は東京に出向きます!
このためだけに今週生きてますほんとに…

楽しみの少ない人生になりつつあるようで
意外とそこらへんにコロコロころがっているのかも…

(自分で書いといてアレだけどカルトっぽいな)


拾うために必要なお金は尽きませんが。゚(゚^ω^ํ )゚。
そのためにバイトしてるんだし!!!ヒー!!!
ってことでがんばって働きます!

めざせハワイ!

東京から帰ってきたらハワイの当落ですし
歳はとりますし
7月は出費だらけの赤字ライフになりそうなので…
…って事で頑張って働きます!!!!!!!!。゚(゚^ω^ํ )゚。(2度目)
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