いいことじゃなくてとってもいいこと

アカデミー

まずは何よりも、少し遅れましたが、
にのみやくん!
日本アカデミー賞 最優秀主演男優賞 
受賞おめでとうございました!!!

…エッ?「復活LOVE」スペシャルトークの感想ですか?
ちょっと今頑張って書いてるんですけどどうもまだ書き終わりそうにないもので…(^ω^;)←
もうしばらく書かせてください…どうせ忘れたころに書いてもだれもみてやしないんですからダバダバ…(甘え)




相葉先生と同じように、テレビの前でかじりつくようにして見守っておりました。
収録であったためリアルタイムではございませんでしたが…
あの心臓の痛かったのも今や良き思い出…。

些か特殊な事務所ですので、岡田くんがW受賞なさったときには
素直に「すごいなあ」と感じたのですが
まさかにのみさんが続いておとりになるとは、、生きてると何が起こるかわかりませんね…

私は劇場で「母と暮せば」を観ました、、、というのは以前にも書いてましたね(笑)
大いに「死について語るのを避けたがる」という国民性に沿ってここまで生きてきている私としては
教科書に倣って平和学習をしたとはいえ、なんと感想を書いたものか悩み、
感想を語ることからも逃げてしまったという、とんだひよりぶりだったのですが…
「大切な人の死」は経験しましたが、「戦争」もそれによる惨状も、「息子の死」も、
ほとんどを経験したことがない私にとって、その感想のほとんども私の想像の枠を出ません。

特に「母と暮せば」の公開に際して、関連特番の類を全て観てしまったもので
山田監督がものすごくこだわって本作を撮っていらしたのは欠片なりともわかっていたので
私が付け焼刃な知識や思い込みであれやこれ書き残すのもなあ…と
(といいつつ付け焼刃な知識や思い込みでこれからにのみやくんについて書くんですけども)
なんか誰でも言えそうな感想だなあと思いつつ、ちょこっとつぶやくにとどめておりました。

そういった作り手の熱意や、「戦争」、特に「原爆」という、それぞれが容易くはないテーマで
それらに応えて、演じたにのみやくんの演技が、こういう形でまた評価されたというのは…
もううれしくてね、寝れなかったですよ、なかなか寝れなかったです。



今回の受賞コメントでも二宮節がこれでもか!と光っていましたね~

いろんな方も「驚きました」と言及なさっていた、
にのみやくんの「悔しくて」「俺も欲しいな」という受賞の際の壇上でのお言葉がありましたが、
私ももれなくテレビ前で「にのみやくんもこういうこと言うんだなあ」と驚いておりました。
いや、考えていらっしゃるとは思うんですけども、それを口に出されたというのが意外だったんですよね…。
にのみやくん自身、内でほんとはすごくいろいろと考えていて、それをきちんと状況にあわせて出力できる人で、
そうなんだけど、あえてそれを考えてない風に見せるようなイメージを勝手ながら持っていたんですけども、
ああいう場所で素直に欲みたいなものを口に出されるのが、あのときは個人的にとっても意外でした。
飄々としててそういう賞レース(っていうと表現が拙いかもしれませんが)には
欲がなさそうに見えるじゃないですか、いただけるんであればありがたいけど、みたいな。

今またごちゃごちゃ考えてみると、ああいう場所で敢えてそのシンプルな欲をさらけ出した人間らしいところが
二宮くんらしさでもあったのかな、と考える部分もあったりするのですが…うーむ…

…終わったあとでなら何とでも考えて言えますね(笑)

二宮くんのコメントを聞きながら、何よりも印象的に感じていたことといえば、2007年2月のドイツの地で
「俳優ではございませんし、日本では歌って踊っていますし、5人でグループとして活動していますし」
と答えた二宮くんが、2016年の3月4日の日本アカデミー賞授賞式の場にも変わらずいらっしゃったことを
示す形となったところでしょうか。

2006年、「硫黄島からの手紙」が公開された当時の私はまだ、あらしのファンではありませんでした。
二宮くんが入り口だった私ではありますが、
放送された当時よりもきっとずっと後で観ることになった2007年の情熱大陸でのワンシーンが
私にとってとても印象的で、大切で、とっても誇らしく感じたのを覚えています。

今回、壇上で「」という名前を二宮くんが出したことの意味を考えると、
あの時「アイドルであることへの強烈な拘り」と評された2007年の言葉は、
2016年の今回の場で、「アイドルグループ『』の一員であることへの強烈な拘り」へと、
変わらず強くあり続けているのかなと、感じました。
二宮くんは「そこまで考えてないよ」とおっしゃるかもしれませんが(笑)

少し話が逸れますが、先日発売された「復活LOVE」、MVには生田斗真くんが出演してくれました。
このことに対し、
「生田がと組むことにメリットを感じない、生田は『俳優』を押し出すべきで、
アイドル事務所に所属していることをわざわざ触れまわるべきじゃない」
とおっしゃってる方がいらっしゃったのを目にしました。
とまちゃんがMVに出演してくれることをただ手放しで喜んでいた私はすこし、
ハッとしたような気持ちになったことを覚えています。
「アイドル」という肩書きは、本人がその気さえあれば何でもできる「可能性」とともに
周囲の考え方やものの見方による反作用も持っているのだと、
「アイドル」である彼らと、彼らの周囲を観ているとよく思います。

また、「彼自身」だけのことを考えると、グループに属していることは「枷」だという考え方もなくはないと思います。
というのも、私はご存じのとおり、おおのくんに寄ったファンですが、
同じおおのくんのファンの方の中にはそういう考えを持った方が少なくないです(笑)
タレントにはそれぞれのキャラクターがあり、それぞれが不得手なことと秀でていることとを持っています。
特にファンではない一般の観衆にそのタレント個人がうまく認知されている場合、
この得手不得手の引き出しの開け閉め加減が上手な人が多いように感じます。
ただし「グループ」という一つのスペースの中では、引き出しを開けるスペースが限られます。
この制限の中でグループの各構成員が上手いことそれらを調整できないと、
メンバー1人1人がキャラを立てる、ということが難しくなる要因の一つになりうるかもしれません。
開け閉めには正解がなく、その開け閉めに対し、周りはああでもないこうでもない、と言及するわけです。
グループの中で突出した個性を、と思えば、周りがスペースを譲って一人がそれを全開にすればよいわけですから、
「グループにこだわらず、個人活動を」という考えは、
確かに彼のみのファンで、彼のみの活躍を望むのであれば最もなのかもしれません。
1人が突出することで注目を浴びるグループもいないわけではありませんし、
どの形が正しいのかという論争は、答えの出るものではありませんが、
グループでの活動も楽しみにしている私からすると少し寂しい形でもあります。
…誰かが満足する形は誰かの不満な形、でしょうか?(笑)

他のお仕事でもそうかもしれませんが、お芝居のお仕事は、何かと「アイドル」という肩書きを下にみられたり、
仕事によっては「グループ」を制約のように感じざるを得ないこともあるのかもしれません。
それでも二宮くんがああいう風に言ってくれたというのは、
二宮くんを好きになって、を好きになった私からするともうとんでもなくうれしかったです。
上で長いことツラツラ書いてますけど、それは全部後から考えたことであって、
(自分でこんだけ書いて読ませといて打ち消すバカがここにいます)
もう理屈ではなく嬉しかったですし、やはり誇らしかったです。



驚いたかと思えば喜び、表情豊かに語る姿、そして回顧する真剣な表情。
二宮くんの愛すべきお人柄が改めてうかがい知れた、受賞者の皆さんたちとの様子。
いくら知った風なことを書いても到底、二宮くんのことは書ききれませんし、
これからだって、二宮くんをひとつ知っていくたびに、
またひとつ知らない部分が増えていくのだろうなあと思うと、とってもワクワクしますし、
私の知りえない二宮くんがこの先どんな表現をなさっていくのか、
彼の表現力を通してどんな世界を私たちに見せてくださるのか、今から楽しみにしています。


二宮くんほんとうにほんとうにおめでとう!!そしてありがとう!!

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Category: あらし

「復活LOVE」~特典:ビデオクリップメイキング~

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さてついにの48thSingle、復活LOVEが発売日を迎えました!ので!
めでたくフラゲワイはサクサクと感想を落としていきたいと思います!
今回のビデオクリップは生田斗真くんも出演ということで、萌えどころたっぷりでしたよ~\(^o^)/

まだ3,4周しか見ていないので早とちりしてる部分もあるかもしれませんが(結構よくやる)
もしもの場合は優しくご指摘いただけたらと思います。

ではゆこう!

※以下ネタバレとなります。ご注意ください。


【現場入り】
💛乳首痒いの?
近頃いろんなとこで左乳首をサスサスする場面を目撃されるおおのくん。
今回も左でした、私は観ていました、左でした(真顔)
サスサスしながら颯爽と現場入り。わかるよ…アレかゆむとやばいよね…なかなか治らないんだよね…。
あんまりガリガリひどくやると爛れてもげそうになるから気を付けてね…(何の私信)

💛「ア"っ!!クソッ! ……あっごめんなさい…」
撮影を前に振りを確認する櫻井くん。
覚え違いがあったようで呻き声を上げますが、すぐに我に返る(笑) さすがの櫻井くん(笑)
実はこの時お風邪を召されていたそうで、それから長いこと咳と戦っていたそうな…
そういえば私も年始実家に帰ったときに、おかんに風邪貰って帰福した途端発症だったんですけど、
やっぱりなかなか咳抜けませんでしたね~おかんもそうだったようで…今年の冬風邪の特徴でしょうか…
櫻井くんと おんなじ風邪なら なんとやら (字余り)(黙ろう)
そういえばJALのイベントの時もずっと咳をなさっていたとレポが上がってきてましたもんね…
忙しい彼らの中でも、櫻井くんの忙しさは度を越していることが多いので、ホントに体だけは大事にしてほしいですね…


【1シーン目】
💛じゅんもにっこりのおおのくんリップシンク
このカットではプロジェクタで映し出される彼女の画にが溶け込んでいるので、とっても幻想的な感じなのですが、
メイキングではにのみやくんのカットの後におおのくんのカットが映る!
(初めてWSで観た時エッセンシャルみてーだなと思った)
とくれば、当たり前のように画面前で「ハ~~~~無理~~美しすぎ~~!!」
キャッキャする私……そしてフレームインしてくるニコニコのじゅんちゃん(笑)
そうです、彼もおおのくんのモニターをちゃんとチェックしていました、とてもご機嫌でww
とっても可愛いわれらの末ちゃんはしっかりとおにいちゃんを観ていました、かわいい笑顔で(何度でも言う)

💛「マネージャー座ってんじゃねーよ」 「マネージャーじゃねーよ」
  「明日何時~?」 「『明日何時?』ってマネージャーに聞けよ」

「(マネージャーの)研修ww?」に始まる翔潤による斗真いじりwwwとってもいいです、かわいいよね。
「明日何時~?」 のくだりは翔ちゃん2回やってた(笑) わざわざ2回目言ってたww
どこぞの情報筋によるとJ事務所のマネさんたちはみんな黒スーツらしいので、確かにそれを踏まえると、
明らかに衣装なの横にいるサラリーマンとまちゃんはマネージャーに見えるww

💛「どんな思いで一点を見つめてたんですか ッフハハハwww」
ちょいちょい挟まれる松本潤による生田斗真いじりn回目。
彼女とか思い出をね~と律義に真面目に返すとまちゃんですが、
じゅんちゃんによってまだ一度も会ったことのない彼女であることをバラされるというお見事なオチつき(笑)
俳優・生田斗真のお芝居完璧でしたよ!1度も会ったことないとは思えないよ!←

💛「風間呼ぶ?」 「柱越えたら(斗真が)風間(になってる)」
このメンバーだから出てきたのかかざぽんトーク!?
かざぽんのお人柄でしょう、本人のいないところで、まさかコーヒーパシリの話題でメイキングトークに登場するとは…
かざぽんも思うまいて…ヨヨヨ…かざぽんだって暇じゃないんだからなwww!
エレベーターに同乗していた梨本くんもにっこり。
柱越えてとまちゃん出てくると思ってて、かざぽん出て来たらそれはそれでジャニーズドリームあふれまくりだけどな、、、


【2シーン目】
💛おおのさとしの「ブフォっ!!!!」
「初めて聞いたwww(by櫻井)」なおおのくんの閉じ込めくしゃみ。おおのくんもお風邪を召されていたのでしょうか…
口とじて堪えようとしたがためにかえって目立っちゃったおおのくんマジキュートすぎてつらい。
というかみんなにバレちゃった後のテヘッ(´,,・ω・,,`)みたいなかお。
ほんとマジ可愛いからもっとやってほしい。

💛相葉くんのフレームイン把握に余念がない葉担TOP
にのみやくんを除いたメンバーでのズームカット。にのみやくんはモニター前(カメラの後ろ)で見守ります、が。
1回目撮り終え、いつの間にか相葉くんの横に、さも当たり前のようにいるカズナリニノミヤ。もといTOP
自分の目を疑ったよね、一瞬ね。
しかも何言いだすかと思ったら「(相葉くんの)腕しか映ってなかったよ」というお知らせ
…うん多分ね、全部見てたんだよね?全部見てたんだけどたまたま歩いてった先に相葉くんがいたんだよね?
ほんでたまたま相葉くんにその事伝えたんだよね?そういうことよね?(頭抱え)

💛\(´・∀・`)ノごめんっ、ちょっ、テンパっちゃって
すえちゃん達のヘイヘーーーイ!!!と拍手もツボだったこのシーン(笑)
MJをして「珍しい」と言わしめ、にのちゃん曰く「心が折れた」おおのくんの振りミスwwwww
おおのくんの心おれた時のミス嫌いじゃないですよ。
そしてここでもテヘッ(´,,・ω・,,`)みたいなかお。
しかもバンザイ付きwww何バンザイwwwバンザイの前なんかおぼれたにゃんこみたいになってたwwwめっちゃかわいいww
そしてミスったおおのくんのそばに寄ってくジューーーーン。めっちゃにっこりにこにこ。
私の萌え転げるおおのくんの先に派遣されてくれる(?)潤ちゃんほんとありがとうと思うよ…

💛おかぜでとろんとろんのしょうくん
エスカレーターで登っていくシーン。周りでは風っ子ちゃん達がわちゃわちゃ動いてる(フレーム外で)わけですが、
一人ひとり顔がアップになるので翔ちゃんのお目目とろんとろん具合がとってもわかるリハ中。
とても庇護欲を掻き立てられますね、、、他のシーンでもお目目がしぱしぱするのか、瞬きを繰り返してる場面もありました。

💛全力ダッシュ泣き虫ちゃん
あんなすっごい余裕な顔でビデオクリップうつってますけど泣き虫ちゃんはばたばたダッシュした後であの澄ましたお顔をしています。
と考えるとかなり尊いシーン(笑)

💛今回も移動運ない…('◇')キッツイ!!!
前項に引き続いてになりますが、不憫なまーくん。今回もめっちゃ走らされてる(笑) もう諦めたらしい。
しかも一番下まで降りてから、そのうえちょっと階下でゆったり間をもってから階段を数段飛ばしで駆け上がるww
思わずおおのくん(こちらはほとんど移動がなくて逆にツッコまれてた)も「相葉ちゃんいつもああいう役回りなんだよ」とボソリ(笑)
相葉くんの長い手足が今回のビデオクリップで最も有効活用されたシーンだったのでは…
駆け上がるたびに大凡曲にそぐわないゼエハアが聞こえてくるわけですよ。挙句自分で自分を励まし始める…←
しかしながらそこは相葉くん、最後のほうでは「分かった!」と一言残し、
ぴったりタイミングを計って最小限のスタミナ消費で上って行ってるようでした~(n*´ω`*n)
でもきっとOKテイク数本重ねるために何度も上り下りしたんでしょうね…ご苦労様です…
マジトーンのあいばくんの「つらい…」に笑う風っ子ちゃん達がめっちゃツボでした。

💛6ショット!!!
おそらく公式写真用の撮影。集合ショットをとったのちに「斗真!」と手招きするじゅんちゃん。
からかうのも仲のよさ故、こういう時にとまちゃんを自分たちの中にすっと引き寄せるのはじゅんちゃんやニノちゃんだったりします。
結構ジーンと来ますね、美しきMAIN。

💛クリエイティヴな現場
このタイミングで紹介するかどうかはちょっと迷ったのですが…というのも、全体見てて思ったことだったからなのですが、
ディレクターとアクターが活発に意見交換していくのがとてもに目に見えるメイキングだったので…
コンサートでも演出を手掛けるじゅんちゃんが何か投げかけるのは想定ができていたのですが
(それも私が見慣れているように感じてしまっているだけで当たり前の事ではないのでしょうけれど)
ゲームを握ってなかったせいか(楽屋ではゲームしてたらしい)にのくんがとっても喋ってたシーンが映ってたような。
実際体動かしていく中で「ここは言わないと無理だ(作り上げていきたい方向に沿わない)」という要素も少なからずあるんでしょうけども
こうやって組み立てて体現して、より良い方向に創意工夫していくモノづくりを見てるのって面白いな~と感じました。


【3シーン目】
💛櫻井翔による「浮足立つ街」論
ガラス越しの眼下に広がる夜景を見ているきへんの皆さん。…なんだろうここは、さながら美神達の集いでしょうか。
神々の遊びかな?壮観です。
夜景を見ながら「残業だね!」とつぶやく相葉くん、世間はじゅんちゃんのおっしゃる通り日曜日、しかも三連休(笑)
この日もこの日とて、カレンダー通りではないお仕事な彼ら。
世間は3連休でもあらしやとまちゃんはじめスタッフの皆さんもわてらのために素敵なお仕事をしてくださっています。
そしてそれがいま私たちのもとへ、ありがたいです。
加えて櫻井くんによって「浮足立ってるよね、3連休で明日も休みだから街から気合を感じる」という
謎の「浮足立つ街」論が展開されていました。
どっちかというと画面のこちら側の私たちがだいぶ浮足立っています(多分)。
現場からは以上です。

💛(さあどうぞグッとさしてください)
夜景を眺めるおおのくん、後ろからカンチョーを仕掛けるにのみやくん(※30代男性)
夜景を眺める振りフリをしつつ、足を広げるおおのくん、
後ろからでこピンをお尻の穴めがけて数発打ち込むにのみやくん(※もう一度言うけど30代男性)
さらに座り崩しにのみやくんに向かっておしr(割愛)
現場からは以上です。
大宮ちゃんはビル模型のショーケースをちょんちょこさわってたのも愛おしかったです、とってもチプデ感。
カンチョーごっこ達郎さんに観られてしまえ(褒めてる)

💛ダブる「おかえり」
もう一個のほうでも感想書くつもりですが「おかえり」のタイミングがつかめないあいばまさきくん。
なんか既視感が…と思ったら「To be free」もでしたよね確かねwww
タイミングがつかめずに「おかえり」がダブっちゃってたのでスタッフさんも本人も思わず笑いがww
ファンとしては「おかえり」おかわりって感じで全然いいですけどね←


【4シーン目】
💛ちょっと待って!?!?!彼女!?!?!
驚きの事実でした。ので一応。
以前過去記事でも「ボーイッシュな彼女」と言っていたとまちゃん扮するサラリーマンの彼女、
タクスィーの中にいた彼女でしたが、どうやら彼女は彼のようなのです。
えっ?男性ですよね…?私の目と耳が悪かったのかな…男性だと思ったのですが…この情報遅い?
もうすでに分かってたことでした?(笑)
びっくりして3度見位しましたwwそういうタレントさんなのかなあ、、、?何にも知らなかったので普通に驚きました(笑)
…というかこの過去記事でMVについてはソコソコ書いちゃったのでもう特にMVについては書かなくていいかなあと思ってるのですが
結論から言うと彼女戻ってこなかった!!ね!!?たぶんね?!
円満交際解消って感じかな?どうかな?あの後ヨリ戻すのかな?
私にはわからないよ\(^o^)/!!

💛二宮流 タイミングの計り方
「難しいよね、ワンカット撮りって」とおっしゃる二宮さんにふっと連想するプラデ長回し…(笑)
じゅんちゃん曰く、二宮くんとじゅんちゃんの立ち位置は音が全く分からなかったのだそうで、
メイキングをみるとわかるように完全にニノちゃんはパーテーションの後ろっ側、マジでマイクが何も音を拾ってない(笑)
そんなにのみやくんがどうやって曲が始まったタイミングを計ったかというと…
「パーテーションの隙間から見える相葉くんが、曲かかった瞬間に作る雰囲気を感じ取る」
…何それ垣間見?垣間見?平安時代?かぐや姫?
というツッコみは隙間からまーくんを眺めるにのみやくんがにゃんこみたいでかわいかったからとりあえず置いておくとして
相葉くんが動いたとかじゃなくて「雰囲気」。「雰囲気」。なんか普通みたいに言ってるけどなにのみやくんな…?
こそこそパーテーションの裏から女性スタッフさんと動線上に移動してくるのを
からかってくるじゅんちゃんというスエズもめっちゃ可愛かったんだけどさ…ちょっと飛んでしまったよね…

💛斗真ありがとう
クランクアップでとまちゃんと一人ずつハイタッチ&ハグ。
ご覧いただけただろうか。
ニノミヤカズナリのちんまいおててがとまちゃんのおててをぎゅーぎゅーしていたのを。
(私がただツボだっただけ)


【潤くんコメント部分】
💛後ろの時計
最後にじゅんくんがコメントをしてくれているのですが、その後ろの時計の時間。
おそらく23時25分くらいでしょうか、どのタイミングでこのコメント録りをしたのか分かりませんが、
最低でもこの時刻までは撮影が行われたということです…おつかれさまです…m(__)m
何度も言いますが世間は3連休中の日曜日、
彼らは彼ら自身の代わりがいない、唯一の、言葉を借りれば「オンリーワーク」をしてくれています。
櫻井くんは次の日ZEROだったんですよね…ほんとにおつかれさまですm(__)m

💛にのみやしゃしゃんなwww
そしてそのまつもとじゅん(32)くんの真面目なコメントの後ろで
めちゃんこピースしながら通りすぎていくにのみやかずなり(32)くんという絶妙なコントラスト(笑)
最近じゅんくんはにのみやくんにちょいちょい寄ってくしにのみやくんもじゅんくんにちょいちょい寄ってくので
すえちゃんたちほんとかわいーなータハーというきもちでおばばは眺めています。←

💛うつった?(´・∀・`)
ノノ`∀´ル「まあ非常に…贅沢ですよね」




長々と書きましたが…まだトークの方があるんですよねこれ…
もう箇条書きでは書き出してるんですけど…

日付変わったらアップしたかったんですけどまさかの2時間半オーバー\(^q^)/
あと曲もありますよね…まあ強制じゃないから…気力が持てば書くといいよね…(笑)
Category: あらし

私的『嵐 Japonism』感想録



どうも、お久しぶりです、夏椎です。
いつぞやぶりの更新でしょうか、正直記憶がございません。
(ツイログは順調にたまっていっていましたが(;´・ω・))

特に記事の更新をしなかったこの間にいろいろ、ざっくりいろいろありましたが
ひとまず身体健康状態的には特に問題なく、なんとなーく日々が過ぎて行っています。
そんな感じ。


…というのは、おいておいて。
せっかくですので久々に、嵐の新しいアルバムも出たので久々に。
収録曲のレビューの真似事なぞやってみたいと思います。
昔はたくさんやってましたけど、いつからやらなくなってしまったのでしょうね…
今日はやけにあやさん懐古厨チックですよ、過去も過ぎれば美しい思い出でしょうか(笑)



10/21発売『Japonism』
形態は「通常盤」「初回盤」「よいとこ盤」の3種あります。
(ちなみに私は「初回盤」「よいとこ盤」を購入しました)

01.Sakura
ご存じドラマ「ウロボロス」の主題歌です。
私はとってもシングル発売時から好きだった曲なのですが、疾走感のあるクールでかっこいい嵐が観れる1曲です。
Mステもとってもかっこよかったんですよね~、ばっきばきに踊ってて。
「なんでYou達えむってでばっきばきに踊ってくれるならMV踊ってくれんやったんや…」
って思ってたくらいだったんですけども。(いや花吹雪はシャレにならない量だったけどw)
これは先の宮城公演でもパフォーマンスが披露されてるんですけども、それがWSで流れててですね、
もうほんとにカッコいい。
水と紫の照明と金の衣装と特効の火のコントラストがただでさえ素晴らしいのに、
嵐もバキバキ踊ってるここはパラダイスか…という感じでした。
宮城公演行かなかったことを悔やんでる大きな一要因になってます(笑)
シングルだし間違いなくツアーでもやってくれると思いますので、演出、とっても楽しみにしておきます←

02.心の空
今回のアルバムリード曲です。MVもガシガシバキバキ踊ってます。
作詞作曲が布袋さん、MV出演もしてくださった上に、振付が大野くんとHidariの梨本くんというてんこ盛りの1曲。
布袋さんが携わった一曲なだけあって、和風でありながらもギターサウンドの主張がはっきりと感じ取れます。
楽曲が解禁されて初めて聞いたときは、
正直「私の趣向と合わなさそうだなあ…」「こりゃあお手振り曲なのでは…」という感じがあったのですが、
楽曲が少し長めに解禁されたことで櫻井くんのごっつカッコいいラップが収録されていることがわかり、
MVが解禁されたことでアルバムジャケットでは微妙な感じだった(特に大野さんが)衣装がガラッと変わり、
黒と赤の和テイストなカッコいい衣装であることがわかってテンションが上がり、
振付はHidariさんっぽいけど結構かっこいいぞ!?しかも結構踊ってるぞ?!と思っていたら
大野くんも「ちょこっと振付しました~~」言うててさらにテンションが上がり、
挙句に23日のえむってパフォーマンスもごっつカッコよくて
個人的に神回だったな…という感じになってしまったので、関係各位に謝りたい1曲となりました。
うん、かっこよかった。

03.君への想い
櫻井くんのテレビ誌での楽曲解説を勝手に意訳すると「元サヤソング」な1曲(失礼?)いや、好きなんですけども。
イントロは雅楽の音色が時間の流れを表しているようでとっても素敵です。
何を隠そうこの楽曲、バックに流れる笙と篳篥の演奏は雅楽演奏家の東儀秀樹さんが参加なさっているという
これまたなかなかに豪華な1曲です。
歌詞の主人公は別れを選んだ2人のうちの彼のほう、臆病さから1度別れを選びながらもまた、
あのころの自分を思ってくれていた彼女の気持ちを今では理解し、再び手を取り合った、という感じでしょうか。
とっても優しくて暖かい歌詞に加え、これまた意外にも櫻井くんのラップが入ることにより世界観に深みが生まれています。
宝島社から出ていた雑誌のテキストで読んだものだったと思うのですが、
ホントに櫻井くんのラップは楽曲の世界観を無理なく説明してくれるので、
違和感もなければ、物語により深さを出してくれるのでこういう曲調でもしっくりと来ます。

04.Don’t you love me?(松本ソロ)
じゅんちゃんらしい1曲ではないでしょうか、うん、じゅんちゃんらしい、歌詞に英文が並ぶ感じとか。
イントロが流れた瞬間「あ、もう脱いだな」「ぬいだぬいだw」と兄ズに突っ込まれる
末っ子じゅんちゃんめっちゃ可愛いかったですがツアーではほんとに脱ぐんでしょうか(笑)
実は最初の収録楽曲選考時に選考からもれた1曲だったらしいですが、まさかソロ曲で復活の道があったとは…
楽曲もさぞびっくりしたことでしょう…
セクシーさはもちろんありますが、一時期のとげとげしいギラギラしたセクシーさではなく、かわいらしい、
ちょっと甘ったるい感じもあるセクシーさのある一曲だなあと思います。じゅんちゃんにぴったりでは。

05.miyabi-night
ア~タリラリラ~~~♪です(笑)ツイッタのTLでこのフレーズ楽しんでる人結構見かけましたね、キャッチーなのかな。
和サウンドありつつ、歌詞も和の色彩豊かな言葉たちが散りばめられています。
A,B,Cメロとゆっくりな感じで、サビは疾走感あり、印象的なタリラリラ~~~のフレーズありな一曲。
あんまり見ない名前だったように感じたので調べてみたら
「Dandelion(青キミカップリング)」の作曲なさった方がこの曲にも携わっていらっしゃるようで。
勉強不足でした~~。

06.三日月
大野くんは「イントロが好き」だとおっしゃっていたのですが、聴いてなるほど、大野くんソロで歌ってそう(笑)
日本の四季を表すのに重要な一色を齎す、七夕ソング。
すっごく歌詞は短いのですが、そのスローテンポな曲調もあってか曲自体は4分半あります。
織姫と彦星が出会うそのときを見守っている夜の長さを表しているようにも感じます。
歌声に加工が入って少しこもっているような声質になっているのも、幻想的な七夕の夜にぴったり。
最近七夕の天の川とか見てねえなあ…って思いました(全く関係ないけど)。

07.Bolero!
このアルバムのテーマから離れに離れたラテンのりな感じの1曲ですが突き抜けて明るく、
にのみやくん曰く「わかりやすい感じ」の一曲。うん、サッカーボール蹴ってそう(先入観たっぷりだな)。
サビ前はスカっぽくなるし、かと思えば大サビ前は完全にサンバだしね(笑)
ジャポニズムと言いつつ多国籍感をどことなく感じさせる要因を作ってる1曲なのでは。

08.Mr. FUNK(相葉ソロ)
さて、前回ツアーで「ディスコスター様」に扮しソロコーナー独り勝ち(夏椎的観点で)していたマサキアイバ、
メンバー内にいる最強強火な某相葉担により「ディスコスター様に相当な手ごたえを感じていた」ことを
あっさりリークされていましたが(笑)
そんな彼が今回は「Mr. FUNK」に扮するということで葉担のみならず各所が期待を込めてザワつきましたが、
相葉くんソロにしては珍しい感じの一曲でしたね。
磁石ちゃん達も言ってましたけど、もっと突き抜けて明るくてスピード感ある曲なのかと思っていました。
前回のディスコスターもそうですけど、最近の相葉くんのソロはツアー始まると株価急上昇する感じあるので、
まだわかんない、相葉くんのソロは幕が開かないことには何も言えない(笑)
また今回はラップもありますからね、まーくんがんばれ!!
じゅんちゃんのソロで「脱いだ脱いだ」騒いでたまーくんですが、
まーくん…Mr. FUNKさんもなかなか脱ぎだしそうな色っぽさあるけどね…?!
というかディスコスター様の腹チラとか腰グイングインやるやつ、
さらに進化させてくるんじゃないかとおばさんはドキドキしてます。

09.暁(大野ソロ)
わが君主、大野くんのソロ曲です。もういったいどこから語ればよいやら…
大野くんいろいろ…いろいろあったわけで。今回、いろんな意味で期待を込めていたソロ曲だったわけですが。
やっぱりその圧倒的な才能というか、テクニックというか、ここのところのモヤモヤみたいなのを、
何でもないように超えていく、この人ってすげえんだなあと、あまりにも表現力にかける幼稚な感想ですが、
ホントに感嘆するにつきました。
大変な人のファンになってしまったなあと、戻ろうにももう戻れないというか。
自分の生活の中から消し去るにはあまりにも魅力的すぎる人になってしまったなあと、
改めて感じさせられた1曲となりました。
ところどころ和ゲーム音楽のようなメロディーが印象的ですが、これもまた楽曲選考時にもれた一曲だったそうで。
…いやホントにもれてくれてありがとう!!!大野くんソロにしてくれてありがとう!!(声大)
遅過ぎず、早すぎずのテンポで大野くんの語尾の音が綺麗にどこまでも伸びていきます、とっても聴いてて気持ちいい。
歌詞は今は触れることが叶わなくなった想い人に向けたものでしょうか…
このタイミングでこの歌詞とはやってくれるわねって感じもなくはないですが(笑)
楽曲がとっても気に入ったので心にも余裕があります←
大野くん曰く「カルタっぽい」とのことですが、歌詞の言葉のリズム感が揃っているからでしょうかね?
曲中に三条院の詠んだ和歌が組み込まれているせいもあるのかもしれませんね。
強大な権力を持つ相手を前にして退位を決意しつつ、月を見ながら去来する思いを詠んだ和歌になぞらえることで、
手が届かなくなってしまった相手を想う気持ちをうたった歌詞の世界観により深みが生まれている感じがします。

…ちょっと待って大野ソロ語り過ぎかな?まだもうちょっと書きたいんだけど、いいよね?←

大野くんのソロってサビもしくは大サビとか、1、2か所見せ場がある曲が多いような気がするんですけども、
暁はそういう感じじゃないんですよね、全体が見せ場と言ったらおかしいかもしれませんが…
なんでだろう?ロングトーン(って言っていいのかしら?)が頻繁にやってくるせいでしょうか?
「さざ波」「とまどい」あたりはビブラートが秀逸です、もうたまらんのなんの、耳が幸せになります。

ぐだぐだいろいろ書きましたが端的に言うと


…こういうことです(^ω^)

10.青空の下、キミのとなり
青キミ、これもシングル曲なのでもういまさら何を語らずとも、という感じですね。
ドラマの世界観をよく表している1曲になっていると思います。
ドラマの内容もあってか、タイトル発表時点で「これ実は怖い曲なのでは…」というザワザワもありましたね(笑)
サビでガラッと印象が変わる感じも、ドラマ内で後半に向かうにつれて強くなっていく倉田家を表しているようで、
私は結構好きです。

11.Rolling days(櫻井ソロ)


櫻井くん!!珍しいね!!?と思ったら櫻井くんの思惑通りだった1曲。
結構私のTLいい意味でザワついてましたね、いつになくダークな櫻井くん、恋人を監禁でもしそうな感じ。
「し~あわせってなんなの~?」って歌った翌年が「どこまでも深い場所まで 二人堕ちてゆけるなら」っすよ?!
櫻井くんのふり幅?!!?相葉くんも言ってたけどどんなパフォーマンスなんだろうかとちょっと気になりますね…
ちょっとまだアラジャポでは模索中な感じだったけれど、大丈夫でしょう、櫻井くんだから(笑)
これまでにないジャンルでかなり挑んだ感じのソロ曲ですけど、
これもツアーでパフォーマンスがあってからがはじまりなのかな~という感じはします。
ラップがかなりの低音耳元囁きヴォイスなので、会場で多くの櫻井担が骨抜きになりそうで楽しみです。

12.イン・ザ・ルーム
アラジャポを参考にすると仮タイトルは「ルージュ」、「ルーム」と「ルージュ」が同じ音で組んであります。
ルージュを思わせるねっとりと色っぽい一曲になってます、大人の恋愛っぽい。
ここで、歌いだしが二宮くんなのが素晴らしい。的確な人選だなあと思いました。
ねっとり甘ったるい声で歌ってるのがぴったりな感じですね、禁断っぽくないですか、
二宮くんの声は適度にお芝居がかってる感じがして真っ赤な恋?貴方の色?に「染まりたい」女性っぽいですよね…
とってもぴったり。

13.マスカレード
THE昭和歌謡な一曲。私が大好きHYDRANTさんが作詞作曲。
少年隊さんの仮面舞踏会の編曲を手掛けた船山基紀さんが編曲をなさっているということで、
そのエッセンスがいろんなところに散りばめられているという、
きっと事務所担をずーーっとしてきたファンの方にはいろいろ美味しい1曲なのではないかと思います。
「セレナーデ」とか「プレリュード」とか言葉の選び方もレトロ感たっぷり、
昭和の時代を生きていない私でもその世界観の中で2015年の嵐の5人が歌っているというのも
とってもおもしろいよなあと思います。

14.MUSIC(二宮ソロ)
今回は作詞作曲にかかわっていない二宮くん、どんな感じになるのかな~と思っていましたが。
彼はほんとに策士ですね?!きっと私たちが解き明かせない計算の末の選曲なのだろうなあ…と。
かわいいです、ほんとに、とってもキュート。ボーカロイド・ニノって感じ(笑)
系統的には「秘密」みたいになるのでしょうか…なんかもう、かわいいってわかってるよね?!
自分がかわいいってわかってて、かわいい選曲してきて、それでその計算通りにヲタクが\イギャーーーーー!/って、
なるわけでしょう!そういうことでしょう!?!すごいモンスターだよ?!?!そりゃモンスターだよ!!!!
こんかいは踊りますよ!8年ぶりに!(.゚ω゚)フンス!
…といつも通りめっちゃテキトーに言ってた(失礼)言葉を信じるならば、ほんとに踊るんでしょうから…
たぶん本気で萌え殺しにくる32歳KAWA-iiモンスターの進撃を楽しみにしてます…!!!
喜んで殺されに行くわ!!!

15.伝えたいこと
タイトル通りのメッセージ性の強い1曲。一方的に、というよりは「一緒に」という気持ちを感じます。
強く背中を押すというよりは、手を握って、「一緒に」。
なんだかとても嵐っぽいなあという感じがしました。下手にここで解釈をするよりも、
歌をそのまま聴いてもらった方が「伝えたいこと」は伝わりそうですね(笑)

16.Japonesque
二宮くん曰く「(レコーディングが)ホントに終わんないかと思った」「散々こねくりまわした」らしい(笑)
アラジャポでこのくだり聞いてるとマジで笑い出してしまうので、電車の中で聞いては聞いてはいけませんアレね。
夏椎はいまだに「アハ」が誰かわかんないんですけども、アレ誰ですかwwじゅんちゃんw?
でもねえ、私この曲好きですよめっちゃ好きです、らっちゃっちゃ~らちゃちゃ~ですよ、好きです。
二宮くん、こねくり回した甲斐あったと思うよ(笑)
サウンドは確かに和モノが含まれてるんですけど、和!って感じではないんですよね。
私の感覚的な問題なんだとは思うんですけど、前面に押し出されてるかっていうとそうではないというか。
でも歌詞流し見るとすっごい字面が和風なんですよ、不思議だな~~って思うんですけど。
すきですね~~~アハ!




【ボーナストラック:通常盤】
01.僕らがつないでいく
櫻井翔をして「映画を撮りたい」と言わしめた、スケール感の大きさを感じさせるバラードソング。
うん、なんか主演が相葉くんだったりじゅんちゃんだったり行ったり来たりしてましたけど(笑)
いや、気持ちはすごくわかります。個人的には「風」っぽいな~とも思ったんですが。
青春群像劇みたいな、男の子たちが大きくなっていくみたいな、若い甘酸っぱさありつつ、
大人になっていく切なさみたいなのもありつつ、うん、私も是非映画観たいですね(笑)

02.the Deep End
下に響く低音のビートが心地いいですね。作詞は100+さん、さすが、といった感じです。
歌詞が好きな方も多いのではないのでしょうか。
相葉さんの囁きセリフがあったり、大野さんの高音シャウトがあったり、見せ場もしっかりあります。
より深く深海へ挑むダイバーの姿を、次のステージへ進もうともがく姿になぞらえているのだろうと思います。

03.Make a wish
なんとな~く'07~'08年っぽいなあ~と感じた一曲。
メロディーの転換が絶妙で駆け抜けていくように曲が進みます。
キラキラしてる感じでしょうか、等身大な感じというか、
「嵐っぽい」「嵐らしい」と評している方を見かけましたが、とてもしっくりときました。

04.ふるさと
ワク學開校から数年…合唱曲としてうたわれても音源化せず…もう音源化はないのではと思っていましたが。
ようやく音源化の運びとなりましたね!長かったね!
そりゃあ相葉くんがふるさと入りましたって熱っぽくいうわ!(笑)
ファンではない方でも「とってもいい曲なのに音源がないんですね」とおっしゃってた方を見かけたことがあったので
そういう方々に対しても「お待たせしました!」という感じではないでしょうか。
個人的には、なんでかわからないのですが、ふるさとを聞くと紅白の牛乳パック衣装を思い出します←
と、小山薫堂さんから芋づる式にくまモンを思い出して微妙な心境になります(※夏椎は熊本生まれです)




【ボーナストラック:よいとこ盤】
01.日本よいとこ摩訶不思議
「継承」を見事にやってのけた一曲。私は皆さんからするとドのつく新規なので、
この曲の存在も今回初めて知ることになったのですが、昔からのファンの方々によると、
新しくアレンジをするということなくそのまま、本家に沿った形でレコーディングされているそうですね~。
ジャニーズと日本らしさが融合した、まさにこの曲にしかない唯一無二の魅力を感じました。
松本潤によって唱えられた「個性溢れすぎ疑惑」ですが、私は二宮くんの歌い方が好みでしたね\(^o^)/
いや、「摩訶不思議 摩訶不思議 摩訶不思議 Oh Yeah~♪」はどの部分よりもクリティカルヒットでしたけれど。
えむってでパフォーマンスも披露されてましたが、「懐かしの振付を思い出した」とおっしゃっている方もいらして、
何もしてないのになんだか勝手にうれしくなってしまいました(笑)
あと伏兵がぽんぽんぽんぽんバク転するので面喰いました、ハワイでも大野くんがひと公演1発だったのに…w
三味線ブギでの「とりあえず行けよバク転」を思い出してしまいました。あのくだり好きなんだよなあ~。



…やっぱりフルでやるとめっちゃ長くなりますね(笑)
もう何度か「明日かけばよーない…?」っておもいましたけど
レポートでもこんな長く書かんわww

気分転換にはなったかな?たぶんこれから聴きこむとまた表情を変えてくる曲もあるのかなあ~と思いますが。
ひとまずはこれで、わたしはバイトまで寝ます_:(´ཀ`」 ∠):_

Theme: | Genre: アイドル・芸能
Category: あらし

おさひしぶりですがツアレポ(絶賛編集中)!



お久しぶりです。
完全なツイログサイトと化しておりますが
数人毎日訪問してくださる方がいらっしゃってる様子で
本当にありがたいなあ~と思うと同時に
全く本更新をしないので申し訳がないです…ウヘェすみません…

ということで
今年結構いろんなとこに行かせていただいて
そのレポも放置しっぱなしなのですが
ぜひ聞きたい!とおっしゃってくださる方もいらしたので

先日(11月16日)参戦した
 ARASHI LIVE TOUR 2014
 「THE DIGITALIAN」
 
についての感想と言いますか、記録をばすこし、残したいと思います。

レポと言いましても、プラデ初日舞台挨拶中継の時に書いたレポでおわかりのとおり
めっちゃへったくそなので参考程度で、
私の文章の至らない点は皆様の想像で補っていただければと。(おい)

あとは秀逸なレポを書かれる方々もいらっしゃいますので
これを読まれる方にはその方々のを読んだうえで
「へー夏椎の目にはこう見えたのかな?」という具合で受け取っていただけたら
よいのでは…と思います、うん、

安定の他力本願です((笑))

※ネタバレ等多分に含みますので追記にて書いていきますが
ツイッター等ページに直飛びされていると普通に全文表示されてしまいますので
ご注意ください。


















Tag:
Category: あらし

I'm a "LOVE" fool




どうせ表のジャケは検索すれば出てくるじゃろ
ということで裏面です。

ええ、あえてのウラ面です。(ここ大事)

先日発売となった「LOVE」ッヒーーー!!!
Amazonさんでの争奪戦に乗り遅れ
途方に暮れていたところ
まさかのヨドバシカメラのウェブストアに救われ
無事に予約完了。

しかも発売当日に届いた。
(Amazonさんだと1、2日遅れてきますここ重要)

ヨドバシさんはフラゲは絶対にできないらしいのですが
ポイントもつくらしく
(ちなみにアマゾンさんはつきません。
おばさん会員登録したの予約したあとだったから
どのみちポイントついてないけど)
今度からヨドバシさんにお願いしようかと
思っちょる次第です。

フラゲ日から「ないと思うけどさあ…」とぼやきながら
ポストを覗く事約1日。


発売日なのにポストに横たわるアルバム「LOVE」のそのお姿を
拝見した時の夏椎の心境を1500字程度でまとめて書きなさい。
ただし8割以下は不可とする。(鬼畜)







お昼に寮に戻ってきたとき
既に届いていたので

お昼休みでMVを見、
講義終わってバイトまでの時間で一通り聴き
通勤行き帰り雨で歩きだったのでそこで聴き
帰ってきてSPEC零見終わったあと課題しながら聴き

…ちょっと正直何周したか定かじゃないですけど←





個人的には前作「Popcorn」が
結構お気に入りだったので
まだまだ聴き込んでいかないと
「LOVE」はどうなのか語りづらいところもあるのですが

「サヨナラのあとで」は結構お気に入りです
好きです

夏椎の好きな曲の傾向をご存知の方は
だいたいどんな曲かわかるのではないでしょうか
(つうかわかるもわからんもなにも
タイトルでサヨナラ言うてるしな)

「CONFUSION」も好きですね、
スピード感があって畳み掛けてくる感じ

ソロはそうだなあ…
頭ひとつ突き出た、って感じよりは横並びでしょうか
popcornの時も書いた気がするけど


個人的にはですよ、個人的には(小声
音楽知識のない小娘の戯言ですのでお許しを。





聴いていてこの曲は飛ばしちゃえってのはないですね。
ドリアラあたりだと何曲か飛ばしちゃうやつが
あったりするんですが。←

もうちょっと聴き込めばわかってくるかな~



Category: あらし

Popcorn●嵐



さあさあ!!ついに来たぜこの時が!
嵐11th album『Popcorn』の感想です。
あれです、あれ。注意事項ね。
Twitterのと、ちょっと重複します。
あとはまあ、主観が多分に混ざってますので
「こいつ生意気な!!」って怒らないでください。
イラっときたときは、ページを即閉じる、又は
心の中で嘲笑してください、憐れんでください。

それじゃあいこうか!!

1. Welcome to our party
(作詞:Soluna、Shun/Rap詞:櫻井翔/作曲:Stephan Elfgren、Conor Edwards、Junior Jokinen/編曲:吉岡たく)
これ聴いたのはベイストが初めてだったわけだけども。
これねー絶対ライブ盛り上がるよね^^
翔ちゃんの「ぷちょへんざっ!!」でドーム内が「いぇあ!いぇあ!」ってなるかと思ったらもう楽しいよね~
最近の曲に嵐内流行語を入れこんでくるところがにくいww


2. 駆け抜けろ!
(作詞:s-Tnk/作曲:Takuya Harada、Samuli Laiho、Pessi Levanto/編曲:石塚知生)
そうこれ!あたし好きですこの曲!推すよ!
CM30secでは、知り得なかった前半のメロ運び。
ちょっと切ない感じのメロが好きです、前半のね。
「たのしんだらいーんだ!!」かわいいねかわいい(*´∀`*)
大サビの大宮可愛すぎてもう…


3. ワイルド アット ハート
(作詞:Soluna/作曲:Chris Janey、Junior Jokinen/編曲:Trevor Ingram)
ワイハは可愛さ揺るがないねーこの曲好き。
カラオケ行っても歌う、フツーに歌う。アラオケじゃなくても歌える。
翔ちゃんおすすめの2番冒頭大野ソロあたしもすきですよ、ええ←
アルバムの中に入るとまた感じが変わりますよね~
PVの相葉氏がかわいくって悶えてた記憶が一番でかいです。
ラキセSPドラマが今から楽しみだ!!


4. Face Down
(作詞:eltvo/Rap詞:櫻井翔/作曲:Albi Albertsson、Royce.H、Vincent Stein、Konstantin Scherer/編曲:metropolitan digital clique、Vincent Stein、Konstantin Scherer)
ふぇいだんはそうだな…二宮氏が黒T色っぽかったのと、Mステで踊ってる時のサビの振りで見えた二の腕がバブくて悶えてたかな。
(そんなんばっかだww)
個人的には翔さんのRAPでずっと遊んでた気が…
あと大サビの「escape」の時に映った相葉氏の脚長いよイケメン!!ってはしゃいでた記憶が…


5. We wanna funk, we need a funk (Vocal:Jun Matsumoto)
(作詞:Shigeo、Bruce R F Smith、John World/作曲:Bruce R F Smith、Mats Ymell/編曲:metropolitan digital clique)
きた潤ソロww潤ソロは毎回何するか分かんなくて楽しいです←
TwitterのTLが「輸送」で盛り上がっててだいぶ笑いました。
歌詞カード見たときの衝撃ww4分の3英語詞ww
潤担大変だなあと思いましたよ、自担を鍛える天使…ああ、恐ろしい子だわ…!!!


6. two (Vocal:Satoshi Ohno)
(作詞:Soluna/作曲:Erik Lidbom、R.P.P./編曲:Erik Lidbom)
きゃっぁぁぁっぁぁ!!!です。それ以外にありません…っていうのは嘘だけどw
「帰したくないから」…うん、帰さないで欲しい(真顔)
安定感のある綺麗な歌声…どこまでも響き渡る感じがね。たまらない。
大サビのロングフェイクはもうご褒美級ですね。
なんでこの人の歌声はこう、なんというか色艶があるのでしょうか…。
不思議ですね~ホントに。
こんなん生で聴いたら耳がもう多分もう(自主規制)
これにダンスとかつくんですか…もう苦しい、息するの辛い…←


7. Waiting for you
(作詞:Soluna/作曲:Octobar、iiiSAK/編曲:吉岡たく、宮野幸子)
これも推したいんだなあたし。たくさんの編曲。
爽やかなだけじゃないメロディ、切なさが滲んでるというか。
twoからこの曲っていう流れがね…もうツボすぎてありがたい。
そして最後の大野さんのロングフェイク( ^ω^)・・・


8. 楽園 (Vocal:Masaki Aiba)
(作詞:s-Tnk/作曲:鈴木ともよし/編曲:Slice Of Life、Tatsuya K)
…なんか推したい曲多いなwwと言いつつこれも推します←
まさきかわいいよまさき!!えいごかわいいよぉぉぉぉおお!!!
「さみしーよおろんりーねーす♪」うわああああ!!カワ(・∀・)イイ!!
なんかイントロがボカロ曲みたいだなあ…と思ったかな。
かわいい。うん。ホント可愛い。まさきの可愛さすごい出たね。


9. 旅は続くよ
(作詞:furaha/Rap詞:櫻井翔/作曲:curly、youwhich/編曲:youwhich)
こういう曲あんまりないよね、珍しくないですか?
行進曲みたいwwテンポは短く切れていくのに嵐さんたちがのびのび歌ってて不思議だなあ~と思いました。
にのさんの上コーラスの真似を聴きながらずっとしてたww
大サビ前の末っ子可愛い、あと、大サビ前の大野ソロ。聞いてて楽しくなるww
最後は話し声?あとポップコーンが弾けてるよね、遊び心だなあと思いました。


10. それはやっぱり君でした (Vocal:Kazunari Ninomiya)
(作詞:二宮和也/作曲:大知正紘/編曲:ha-j、二宮和也)
毎度話題を呼ぶ二宮ソロ。今回はすごいですよ、いやホントに。推します。
二宮作詞曲「痕跡(かこ)」「虹」「それはやっぱり君でした」がつながっているという…
(詳しく知りたい人はGoogle先生で調べると、解説してる二宮担の皆さんのサイトが見つかると思います)
二宮ソロはこう…なんというか毎回胸の中を持っていかれるというか…うーん。
メロディが綺麗なのはもちろんなんですが、にのさんの歌声もね、切なくてじんとくるものがあるかな。
あとこの子ハイトーンが綺麗なんですよね。すごい聞き惚れるね。
曲に毎回ストーリーがあって、誰にでも起こりうるような恋愛模様があるという。
聴く人が感情移入しやすいのかもな。


11. 迷宮ラブソング
(作詞:伊織/作曲;iiiSAK、Dyce Taylor/編曲:Trevor Ingram)
この曲もアルバムに入ると感じが変わりますね~
実は…あんまり推してなかったり…する…←
この曲を聴くとですね、F○Sが思い出されてですね…うーん。
大サビ前の大野ソロは全力で推します(`・ω・´)!!


12. Your Eyes
(作詞:hs/作曲:Chris Janey、Max Grant/編曲:石塚知生)
これ結構あたし推してます。好きですね。
あんまり推されてないんだなー…Twitterとか見てる感じだと…
人とあたしの感性のズレが…(´・ω・`)ま、いっか…
2番の二宮コーラスとか良くないですか、ねえ。
相葉氏のソロもいいとおもうんだが…ねえ。
PVは大サビ前の二宮さんが好きです、可愛い(誰もいない大地の“は”てで のとこ)


13. Fly on Flyday (Vocal:Sho Sakurai)
(作詞・作曲:eltvo/Rap詞:櫻井翔/編曲:kz)
あれだよね、ボカロPの人が編曲で入ってるのよね、kzさんかな?
…あたしはしらないのだが、知識不足…(´・ω・`)
翔ちゃんのソロはリア充してる感じがする、うん、こんな感想しかかけなくて申し訳ない。
「いぇいいぇいいぇー うぉうぉうぉー」で翔ちゃんの大好きな某グループが浮かびました。


14. Cosmos
(作詞:pause、eltvo/Rap詞:櫻井翔/作曲:Erik Lidbom/編曲:佐々木博史)
TwitterのTL上のフラゲ組が「ワールドカップのテーマソングに是非!!!」って湧いてたんだけどすごい同感した。
これホント流して欲しいよ!!是非!!!
ドーム内に響いたら爽快だろうなー…サッカーボール蹴りたい、ドームで←
あたしが好きなのね、翔ちゃんのRAP。
すげえ好き。ホントなんか目を瞑るとRAP詞の通り日が昇っていく感じがする…!!
推しましょう!!これみんなで推そう!!!


15. 証
(作詞・作曲:QQ/編曲:ha-j)
…押しますよ、もちろん推します。だって編曲ha-jだぜ。←
「あぁぁぁぁーーー!!!」が好き(そこ?
でも好きなのここが。
あとは松本・二宮コーラスの真似ずっとしてたwwテレビで流れるとね、ついww
大サビ前もすきかなー?でも一番好きなのはやっぱり「あぁぁぁぁーーー!!!」ですww


16. Up to you
(作詞:伊織、100+/Rap詞:櫻井翔/作曲:Wet disk、Christofer Erixon、Joakim Bjornberg/編曲:metropolitan digital clique)
さあラストの1曲です。これね、座談会メールだったかな…?なんだったかな?ジャニウェブかな?
よく覚えてないけど、なんかで大野さんが「普通だったら証で終わるんだけど、この曲で終わりなの」的なことを言ってらした。多分。…あれ?しょうちゃんだったっけ?←
振り付け大野氏でかわいい(相葉氏談)らしいから、期待してますよ。
大宮のフェイク高すぎて、この人たちホントにアラサーなんだろうかとちょっと思いましたww




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「ARASHI LIVE TOUR Beautiful World」


やっときたっ!!(泣

きっとAmazonさんは悪くない!!
立地が悪いのよ立地が!!

発売日に届いただけ
よしとしましょう!!


5時からバイトだけど……




ちょっとだけ
みちゃおうww(´・ω・`)


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嵐●ワイルド アット ハート


…あたしが忘れるとお思いですか。
そんな訳ございませんよ。
03/07DROPですよ。
ワイハですよ。


某福七ドラマの主題歌です。


ワイハは非常にかわいいです。
PVが非常にかわいいです。

誰があんな狭い空間に
アラサー突っ走る
かっこかわいい素敵5人組を
ぶち込んでまえなんて
考えたんでしょう……

場所が離れてるのに
いちゃつき倒す大宮、

相葉さんをいじり倒す磁石…

なんだ!なんだあの無法地帯!!

監督を呼べ監督を!!
祝杯上げるぞ!!!!(え


カップリングは
攻め系切メロ(なんだそれww)

「ついておいで」は
ハーモニーがすごく綺麗。
にのさんの高めの声が
めっちゃ聞こえてくる……気がする。
にのさんが多分いちばん声高いですものね。
この曲自体高いから
Jとかずっと下ハモばっかしてたんだろうな……健気組ww

「ふたりのカタチ」は
サビがいいかな……
あと、しょちゃんのラップが
しっとり色を添えてる感じが素敵


通常盤には
「How Can I Love」 が入ってないよ!!
ちくしょうめ!!(つω;`)

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